新・ドラマ囲炉裏の会

遊びに来てくださりありがとうございます。 好きなドラマの感想や、日々の徒然を書いています。

Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • [No Tag]

フリーター、家を買う 最終話



君って君って
(2010/11/03)
西野カナ

商品詳細を見る


九州の母がいつも長電話でなかなか電話を切らないくせに、この1カ月前から
夕方4時近くなると「あ、ドラマが始まるけん、電話切るばい」と何度も言うので、
何を見てるのか聞くと「僕と彼女と彼女の生きる道」の再放送を見てるのだと言う。
タイトルが長いからいっつもちゃんと言えないんだけどね。
今日なんか「僕と彼女の生活の道」だとか何とか、わけのわからないこと言ってたし…

そのドラマと「フリーター」が、「なんか似ちょるばい」と母。
主人公のモノローグが時々入るところとかが、似てるというのだ。
で、調べてみたら、なんと脚本家が一緒だった。
母にそのことを話してあげると、天下をとったように威張ってたけど、
それでも「『僕と彼女の生活の道』(笑)と『フリーター』が今日でどっちも終わるとよ~
だから寂しくなるばい。。。」とシュンとしていた。

確かに気に入って見てるドラマが終わるのって寂しいよね。
この「フリーター」もそんなドラマだった。
ラストは、いろんな意味できれいにまとめあげたって感はあるんだけど、
あちこちに色んなメッセージが感じ取れて、やっぱりとても良かった。

自分の基準で仕事を選ぶ。
病気の家族はみんなで支え合う。
子供の将来は夫婦がしっかり話し合う。
意地悪をされた人にも思いやりを、、、(悪意の連鎖がそこで切れるから)

そういうメッセージが一杯つまっていて、とても癒されたドラマだった。
相葉チャンも出たし~

このドラマの中で一つユニークだなと感じたのは、父親の存在。
最後の最後まで口うるさく、ようやく就職が決まったのに今度は結婚をやいのやいの言ってたよね(笑)
彼のような父親の存在を見るにつけ、最近の父親は優しいよなぁ~と思わずにはいられない。
子供に嫌われたくないのか、親切心が過ぎるのか、
うちのダンナもそうだけど、ドラマの父親みたいに大きな声で子供を叱ったことなんてほとんどない。
子育てって、常に親が子供の歩く前の道の石ころを拾って、きれいにしてあげて、
そこを子供が怪我もせず、楽しく歩いていければいいんだ、なんて思いながら、
せっせと石ころを拾うようにして育ててきたけど、
あの誠治父を見ると「もうちょっと歩いたら石があるぞ、大きな石があるからよけろよ!!何でよけない(怒)!!」と注意しまくる育て方ってのもありかも、と思った(笑)

実際、私の父も口うるさい人だった。
父が会社から帰ってくると、それまで母と弟と三人で談笑してても、
わぁ~と蜘蛛の子を散らすように、私たち子供は二階の自分たちの部屋に逃げ込んだものだ。
それくらい昔の父親って恐かった。
だから私は早く家を出たかったし、一人暮らしは認めてもらえなかったから、早く結婚したかった。

父親、あるいは母親でもいい、家族に一人でもこういう口うるさい人がいることって、
決してマイナス要素ばかりじゃない。
こんなクソ親父にいつまでもグチグチ言われたくない、早くそのためにも頑張って家を出よう、
と子供の自立を促す要因にもなる。
でも、父親が優しかったら、何にもしなくても三食ご飯が出て来て、あったかい家で暮らせて、
という環境、誰でも気楽で居心地がいいよね。
そうしたら、職探しも自立することも、そのうちでいいや~ってなっちゃうのは仕方ないだろう。

このドラマの誠治父のような存在は、ニートやフリーターが多い今の世相への警告だろうと思う。
優しく友だちのような親、が増えてる昨今、頑固おやじもまた必要ということ、
子育てにおいては、憎まれ役に徹する時期も必要であるということ、
もちろん度が過ぎて、殺人事件になったりなんてこともあるから、
そのへんのさじ加減は本当に難しいと思うけれど、
ただ、表面では口うるさいけど、裏では、面接の本を買ってきたり、就職先の社長に会いに行ったり、という、
子供の人生に添う生き方、それこそが本当の父親のあり方なのかなとも思ったりした。

そういう意味で、ちょっと反省したりとか、感動したりとか、
色々考えさせてもらえるいいドラマだった。
まあ、父ちゃんが何で家を買わないの?という疑問は、この際問わないことにするけどね(笑)

  • [No Tag]

*Comment

かめさんへ 

> という事情もあってアバウトな感想ですが、一番成長したのが父親のように思えました。二世代ローンを提案したのも成長の証(笑)

父息子が相互に成長したんだと思いますよ。
あの父親があんな風だったから、オレが母親を守る、と息子も奮起したわけですし…
ともすれば、悪循環に陥りそうな話を、とても理想的に描いたとも言えますよね。

> 私の父も厳しいですが、教育が厳しいのではなく一対一の人間関係が厳しいタイプ(苦笑)年末がまた大変なんです(^^;;

人間関係が厳しいタイプか、、、亡くなった姑がどちらかと言えばそういうタイプだったかも。
私も帰省します。義父が去年とってもカニを喜んで食べてくれたので、
今年もカニすきをしてあげようと思っています♪
親孝行、お互い頑張りましょう♪(笑)
  • posted by ピック 
  • URL 
  • 2010.12/26 01:47分 
  • [編集]

 

結局観たのは4回ぐらいだったかな。
録画まではしなかったですが、日本のドラマは「結婚しない男」以来でした。

という事情もあってアバウトな感想ですが、一番成長したのが父親のように思えました。二世代ローンを提案したのも成長の証(笑)

私の父も厳しいですが、教育が厳しいのではなく一対一の人間関係が厳しいタイプ(苦笑)年末がまた大変なんです(^^;;
  • posted by かめ 
  • URL 
  • 2010.12/25 09:19分 
  • [編集]

まっすうさんへ 

> うちの実父は、ピックさんのお父様とは真逆で、子供を全く叱らない人でした。
> 子供と遊ぶのが専門かと思うくらい、あちこち一緒に出かける仲良し父娘だったんですが、その分、教育担当の母親が人一倍苦労してたようです(^^;

でもご両親がバランスがとれてるからいいんだと思いますよ。
まっすうさんご夫婦もそうです。
両方が甘やかしだったり、両方が口うるさい、というのが一番良くないですよね。

> うちの人もとにかくうるさいですが、決して言いっぱなしにはしませんね。
> そして、言い方は(とても)悪いのですが、言っていることは正しいので、私が後からフォローするんですよ。
> お父さん、一方的に嫌われては気の毒なので。

母親が父親をしっかりたてるって大切ですよ。
その時は言葉尻で腹が立っても、母親がちゃんとフォローしてれば、
子供って絶対父親のことを嫌いにならないと思うなぁ~
誠治母も絶対父親のことを非難しませんでしたしね。

> ただ・・・
> やはり、100万円はもったいないでしょ。
> うちの主人はお金にも細かいから、絶対泣き寝入りはしませんので、そこはちょっと違うか?!

ですよね。悪徳商会と闘うという展開でも良かったと思うんですけどね。。。

> あ、それと
> 『2世代ローン』にはがっくりしました。
> なぁんだ、って。
> そんならさっさと、誠治父が決断すればこんなに回り道せずに済んだじゃん、ってちょっと呆れちゃいましたよ。
> それじゃ、ドラマにならないから仕方ないんですけどね(笑)

そうそう(笑)
私もそう思いました。確かにそれじゃドラマにならないんですが、
今までが会社の社宅で借家住まいだったのなら、なんで父ちゃんが家を買おうって立ちあがらないのか、
そこが不思議でしたけどね(苦笑)
  • posted by ピック 
  • URL 
  • 2010.12/23 23:22分 
  • [編集]

中ざくらさんへ 

> 上記は、まるで自分の事を書かれているのかと思ったくらい同じでした。

私たちの小さい頃ってそういう父親多かったですよね(苦笑)

> 門限は父親が帰って来る(午後五時くらい)までに、家に戻っている事でしたから。
> お寺の鐘がゴーンと成ったら、縄跳びの縄を握っていても、友達が変ってくれて、走って帰りました・・・
> 私は他に、雪国の生活が嫌だったから、雪の降らない所に、早く嫁ぎたかったのです。

わぁ~なんだか映画のシーンを見てるようです。
でもうちも門限厳しかったなぁ~
だから遅くまで遊びたい時は、逆に友だちの家とかに泊まったりしてました。
その方が逆に怒られなかったので(^_^;)

> ピックさんと逆に、親が厳しかったので、子供を厳しく育てました。
> 娘の門限とか・・・金銭感覚とか・・・
> 母は優しかったです。

娘だと私も厳しく育てたかもしれませんね。
女の子は心配が多いですもんね。
  • posted by ピック 
  • URL 
  • 2010.12/23 23:16分 
  • [編集]

ひまひまさんへ 

> ただ、先週の百万払って、すっぱりとあの霊感商法と切れる
> というやり方に、あれがあの子の成長を表しているなんていう人もいますが、ひまひまはどうもそれが納得できなかったな~
> だって、あの百万を簡単に諦められる?

お母さんが気にするから早く事を収めたいってことでしょうけど、
私もあれはちょっと、と思ったよ。
たとえば、あの悪徳商法のヤツラをぎゃふんと言わせるような展開にはできなかったのかな?
それによって西本さんも助かって、誠治母に心から謝るというストーリーにしても良かったような気がするけど…

> また母と子の関係やら父と子のの関係が、あまりに我が家とかけ離れていたので他の家ではみんなこんな感じなのかしらんとちょっと驚きがありました。(あたしゃ、息子にハンドクリームを塗ってもらうのはちょっと恥ずかしいわ・・・)

アハハ~確かに恥ずかしいね(笑)
でも私は、塗ってもらいたいなぁ~
また後ハグみたいに、お金払わないとだわ(笑)

> ただ、息子の親を思うおもいは良く伝わってきたし、ぐっと来る所もあったしね・・・
> 色々考えさせられるドラマでした。

面接をほおって帰ってくる、というくだりも少しあり得ないかなと思ったけど、
そこまで家族が思い合わないと「鬱」は治らないよ~というメッセージなのかもしれないね。
ドラマだからかなり現実とは違って、理想的には描かれてるとは思うんだけど(^_^;)
  • posted by ピック 
  • URL 
  • 2010.12/23 23:07分 
  • [編集]

終わっちゃったね。 

家族や、子育てについて等々、いろいろと考えさせられるドラマでしたね。

うちの実父は、ピックさんのお父様とは真逆で、子供を全く叱らない人でした。
子供と遊ぶのが専門かと思うくらい、あちこち一緒に出かける仲良し父娘だったんですが、その分、教育担当の母親が人一倍苦労してたようです(^^;
本人の将来を思って叱ることはとても大切なのに、父はそういう方面は全て母任せだったんです。
ようするに『いいとこ取り』ですね。

一方、私の主人は・・・
誠治父に似てます(^^;
私以上に口うるさいので、娘たちから煙たがられています。


>確かに口うるさいんですが、なんていうか、決してまちがったことは言ってないんです。
ただ、その言い方がうるさいというか、、、
それと言いっぱなしにしてないってところも良かったんです。


うちの人もとにかくうるさいですが、決して言いっぱなしにはしませんね。
そして、言い方は(とても)悪いのですが、言っていることは正しいので、私が後からフォローするんですよ。
お父さん、一方的に嫌われては気の毒なので。
でも、娘たちには
「お母さん、なんであんなお父さんと結婚したの!!!」ってよく言われてますけど。
私でも、自分が(主人の)子供だったら、こんなに口うるさいお父さんはちょっと、って思いますもん(^^;

それでも、たま~に娘から頼まれ事があったりすると、俄然張り切ってしまうとことか誠治父にそっくりだぁ~って思いながら見てました。

ただ・・・
やはり、100万円はもったいないでしょ。
うちの主人はお金にも細かいから、絶対泣き寝入りはしませんので、そこはちょっと違うか?!

あ、それと
『2世代ローン』にはがっくりしました。
なぁんだ、って。
そんならさっさと、誠治父が決断すればこんなに回り道せずに済んだじゃん、ってちょっと呆れちゃいましたよ。
それじゃ、ドラマにならないから仕方ないんですけどね(笑)





  • posted by まっすう 
  • URL 
  • 2010.12/23 17:00分 
  • [編集]

NoTitle 

すみません。
間違って、途中で送信しちゃいました。

上記は、まるで自分の事を書かれているのかと思ったくらい同じでした。

門限は父親が帰って来る(午後五時くらい)までに、家に戻っている事でしたから。
お寺の鐘がゴーンと成ったら、縄跳びの縄を握っていても、友達が変ってくれて、走って帰りました・・・
私は他に、雪国の生活が嫌だったから、雪の降らない所に、早く嫁ぎたかったのです。

今年ではや四十年を迎えました。

ピックさんと逆に、親が厳しかったので、子供を厳しく育てました。
娘の門限とか・・・金銭感覚とか・・・
母は優しかったです。
  • posted by 中ざくら 
  • URL 
  • 2010.12/23 12:19分 
  • [編集]

NoTitle 

私の父も口うるさい人だった。
父が会社から帰ってくると、それまで母と弟と三人で談笑してても、
わぁ~と蜘蛛の子を散らすように、私たち子供は二階の自分たちの部屋に逃げ込んだものだ。
それくらい昔の父親って恐かった。
だから私は早く家を出たかったし、一人暮らしは認めてもらえなかったから、早く結婚したかった。
  • posted by 中ざくら 
  • URL 
  • 2010.12/23 11:58分 
  • [編集]

見ごたえがありました。 

このドラマは、見ごたえがありましたね!

ただ、先週の百万払って、すっぱりとあの霊感商法と切れる
というやり方に、あれがあの子の成長を表しているなんていう人もいますが、ひまひまはどうもそれが納得できなかったな~

だって、あの百万を簡単に諦められる?

この人の生き方は、こういう風に色々なことをすぱっと諦めてきたから今に至ってるんじゃないの?なんて思ったりもしたからです。

また母と子の関係やら父と子のの関係が、あまりに我が家とかけ離れていたので他の家ではみんなこんな感じなのかしらんとちょっと驚きがありました。(あたしゃ、息子にハンドクリームを塗ってもらうのはちょっと恥ずかしいわ・・・)

ただ、息子の親を思うおもいは良く伝わってきたし、ぐっと来る所もあったしね・・・

色々考えさせられるドラマでした。
  • posted by ひまひま 
  • URL 
  • 2010.12/23 00:37分 
  • [編集]

ピンさんへ 

> ドラマを全く見ていないので、見当違いかもしれませんが、

そうですね~ご覧になってないと、あのお父さんの良さって伝わらないかも。
確かに口うるさいんですが、なんていうか、決してまちがったことは言ってないんです。
ただ、その言い方がうるさいというか、、、
それと言いっぱなしにしてないってところも良かったんです。
それが子供の自立に逆の意味でつながっていったのかなと、、、

> >子育てって、常に親が子供の歩く前の道の石ころを拾って、きれいにしてあげて、
> そこを子供が怪我もせず、楽しく歩いていければいいんだ、なんて思いながら、
> せっせと石ころを拾うようにして育ててきたけど、
> この人は、いつまでも子供を大人にしない、つまり育ててはいない親だと思うんです。

ここは私のことです(^_^;)
きっとこういう風に非難されちゃうだろうなと思いながらも書きました。
私自身も母からそういう風に育てられたので…
ただ、過保護と過干渉は似ていますが、私は違うと思っています。

> 先にたって石ころを拾い集めるような親は、自分がいなくなったら、子供は一人でどう生きるかと、不安になららいのでしょうか?

息子たちが今後どういう大人になっていくか、わかりませんが、
少なくとも私は親がそうしてくれたので、今度は私が息子たちにしてやろうと思いながら育てました。
主人の親も90歳にして、未だに主人の歩く前の道の石ころを拾うような人です(^_^;)
自分も親のそういうことのありがたさを身にしみて来たので、
息子たちもいつの日か今度は自分の子供たちのために、生きていくだろうと思っています。

> 育てるって、「伝達と刺激」だと思います。
> つまり、悪いこと、生きるうえで必要なことを伝達すること。
> それと、刺激を与えて、自分の方向や嗜好性、社会性などをを育てること。

おっしゃる通りだと思います。
色々な環境や考え方を提供し、その中で方向性、嗜好性を養っていく、、、
その「環境」作りが私の「石ころの拾い方」です。
美しい道にするということは、そういう意味でもあるのですが…

ただ、私も主人も子供をあまり叱らないで、このドラマのお父さんみたいにあまり口うるさく言わないで育ててきました。そういう意味では「過保護」だったと思います。
なので、このドラマのお父さんを見て少し反省したりもしたんですよ。
  • posted by ピック 
  • URL 
  • 2010.12/23 00:28分 
  • [編集]

過保護? 

ドラマを全く見ていないので、見当違いかもしれませんが、

>子育てって、常に親が子供の歩く前の道の石ころを拾って、きれいにしてあげて、
そこを子供が怪我もせず、楽しく歩いていければいいんだ、なんて思いながら、
せっせと石ころを拾うようにして育ててきたけど、
あの誠治父を見ると「もうちょっと歩いたら石があるぞ、大きな石があるからよけろよ!!何でよけない(怒)!!」と注意しまくる育て方ってのもありかも、と思った(笑)

この部分と、口うるさく育てるのとは、全く異質なことと思います。
この人は、いつまでも子供を大人にしない、つまり育ててはいない親だと思うんです。
厳格で口うるさいのは、子供が曲がらないように、大人になる道を教えるための教育であると思います。

先にたって石ころを拾い集めるような親は、自分がいなくなったら、子供は一人でどう生きるかと、不安になららいのでしょうか?

私は、子育てにおいて、あの時はこうすればよかった、ああすればよかったと、反省しきりですから、えらそうなことはいえませんが、
育てるって、「伝達と刺激」だと思います。
つまり、悪いこと、生きるうえで必要なことを伝達すること。
それと、刺激を与えて、自分の方向や嗜好性、社会性などをを育てること。

この親は、それを育ててはいないように思いました。
  • posted by ピン 
  • URL 
  • 2010.12/22 22:20分 
  • [編集]

Comment_form

管理者のみ表示。

*Trackback

トラックバックURL
http://irorihe5.blog101.fc2.com/tb.php/779-476a1a08

左サイドメニュー

宝物

pick(ピック)

Author:pick(ピック)
孫娘 Hちゃん(1歳半) 
保育園入園式です♪

ドラマランキング

1位 ゆとりですがなにか? 2位 火の粉 3位 真田丸  

カテゴリー

ブログ内検索

最近のトラックバック

右サイドメニュー

最近の記事

リンク集

ご訪問に感謝♪

ご連絡はこちらから♪

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。