新・ドラマ囲炉裏の会

遊びに来てくださりありがとうございます。 好きなドラマの感想や、日々の徒然を書いています。

Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • [No Tag]

宮 10

2006年11月の記事です。

miya10a.jpg

いや~実に神々しいほど美しいシン皇太子

記者会見に遅れそうだと、バイクに乗って急ぐんだけど、
途中でお祭りに遭遇し、花舟で送ってもらうシン。
すごく急いでるのに、きちんと両手を合わせたタイ式の礼をしたりと
動作がとってもゆっくりしていて、いかにも王子らしい。
しかも会見を仕切った侍従長に対する気遣いも忘れず、
皇太子としての自覚と品性が備わってきたようだね。

さてそんなスーパーセレブである皇族に執着する人々。

母さん、僕を皇帝にしてくれ!!

ついにユルが言ったねぇ~
彼の場合、皇族としての地位よりチェギョンが欲しいわけで、
元々自分がチェギョンの婚約者だった、ということが
どうにもあきらめきれない引き金になったみたいだね。
それはどうやらユル母の過去にもなにかあるようで、
ユル母って皇帝の恋人だったのかね?
一緒に映った写真、皇帝が大事に持ってたし、
で、もともと皇帝の恋人だった彼女が兄の皇太子に嫁いだってこと?
これは、ユル母、自分の人生を悔やみまくるだろうな、、、
だって皇帝になる人だと思って結婚した相手が死に、
皇帝になるはずのない元恋人が皇帝になってしまったのだから、、、
彼女がユル父に嫁ぐ経由が描かれてないので、
それが打算だったのか、やむにやまれぬ事情だったのかがわからないけどね。

miya10-1a.jpg


イギリスのウイリアム王子が訪韓し、その接待役をおおせつかるチェギョン。
慣れない公式行事をシンのいない空虚さを抱えながら、必死にこなし、
そしてシンが帰国。
その姿を見たとたん、涙が出るよねぇ~
大きな緊張感から解放された脱力感と、会いたくてたまらなかった人が
目の前にいる、、、
そばに来ないで、と泣くチェギョンの肩を優しく抱くシン
侍従長や職員たちが、陰から見守ってて「抱きしめた、抱きしめた!!」
って言ってるのがいいよね(^^)v

いい感じになってきた二人だけど、
ユル母らの計画は着々と進みつつあり、、、大変なことになりそうだよ(-_-;)

  • [No Tag]

*Comment

Comment_form

管理者のみ表示。

*Trackback

トラックバックURL
http://irorihe5.blog101.fc2.com/tb.php/697-cb888b72

左サイドメニュー

宝物

pick(ピック)

Author:pick(ピック)
孫娘 Hちゃん(1歳半) 
保育園入園式です♪

ドラマランキング

1位 ゆとりですがなにか? 2位 火の粉 3位 真田丸  

カテゴリー

ブログ内検索

最近のトラックバック

右サイドメニュー

最近の記事

リンク集

ご訪問に感謝♪

ご連絡はこちらから♪

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。