チャングムの誓い 3
2010.04.04(Sun)
2005年10月の記事です。
何とチャングム、8歳にして既に冤罪!
ー「週刊宮中」見出し記事よりー
ネタバレ若干ありです。
母ミョンイと死に別れたチャングムとトック叔父さんとの出会いは、
酒を盗もうとした叔父さんの罪を被ることだった(笑)
お父さんもお母さんもおまえのいるところに、必ずいるから、、、
母が死の間際に言った言葉を夜になると思い出し泣くチャングム。
まだ8歳で、天涯孤独になったんだから、どんなスーパーウーマンでも
寂しいよねぇ〜(;o;)
そして初見時には何が何だか全然わからなかったクーデター、、、
要するに、今の王、燕山君を倒し、
晋城大君(チンソンデグン、後の中宗)を擁立するものだったんだね。
その中心的役割を果たしたのが、オ・ギョモと何とチャングム!
しかも失敗したら刺客に殺されるというそんな危機的状況だったんだね。
チャングムは何も知らなかったけど。。。
そしてついに、そのクーデター時の功績(?)が認められ宮中に入ることになったチャングム。
左がクミョン、らっきょ姫のようなちょっと陰気そうな美人、面影あるよね。
そしてチャングムの後ろに隠れて仏頂面してるのがヨンセン、後のあの方。
16歳で国家試験に主席合格したという、クミョンの慕うお兄さんは、
言わずと知れたあの人なわけだ。
こうして見ていくと、チャングムの波乱に富んだ人生を暗示させる伏線は、
色々な箇所で見て取れるし、トック夫妻との関わり、中宗との出会いが、
チャングムのターニングポイントにもなっている。
そして、クミョンのこの独白はとても大切な場面。
チャングムにとってもクミョンにとっても、大きな思いへの始まりとなる。
ミョンイの日記が隠されている退膳間(テソンカン)に忍び込んだチャングムは、
そこでハンサングンと会うことになるんだね〜
まだ髪を結い上げてないミン○○が新鮮だったよ(笑)
初見レビューは「続きを読む」で、、、
2004年10月、3話初見記事です。
ちびチャングム、とにかくかわいい〜
酒の入った壷をリヤカーで運ぶシーンなんてお人形さんみたいだったもの!
あんな風だとそりゃ、酒屋の女主人もかわいいと思うさ。
それで頼りない酒屋の主人トック、イナおじさんだ!
また良い味だしてるね〜
そして、チャングムは本人はそうとは知らず
クーデターのお手伝いをしてしまったわけだね。
酒を運ぶのを指示した男の人、オールインのソ会長じゃないかな?
お髭たくわえて帽子かぶってるからわかりにくいけど…
それでチャングム、宮廷に上がることになったけど、
意外にあっさりトック家から出て行ったね。
「おばさん、腰大事にしてください」
ぐらい言うのかと思ったけど(苦笑)
宮廷ではイジメばかりじゃなくて、
チャングムが難しい漢字が読めたりと、
見ていて爽快感もあるからおもしろい。
王様の夜食をだめにしてしまったチャングム達。
でも、そこでチャングム母の友達に会うことになったね。
あの芋きんとんみたいなお料理おいしそう、、、
またその料理が気に入られるのかも。
中宗もいい感じだし、おもしろくなりそう!
何とチャングム、8歳にして既に冤罪!
ー「週刊宮中」見出し記事よりー
ネタバレ若干ありです。
母ミョンイと死に別れたチャングムとトック叔父さんとの出会いは、
酒を盗もうとした叔父さんの罪を被ることだった(笑)
お父さんもお母さんもおまえのいるところに、必ずいるから、、、
母が死の間際に言った言葉を夜になると思い出し泣くチャングム。
まだ8歳で、天涯孤独になったんだから、どんなスーパーウーマンでも
寂しいよねぇ〜(;o;)
そして初見時には何が何だか全然わからなかったクーデター、、、
要するに、今の王、燕山君を倒し、
晋城大君(チンソンデグン、後の中宗)を擁立するものだったんだね。
その中心的役割を果たしたのが、オ・ギョモと何とチャングム!
しかも失敗したら刺客に殺されるというそんな危機的状況だったんだね。
チャングムは何も知らなかったけど。。。
そしてついに、そのクーデター時の功績(?)が認められ宮中に入ることになったチャングム。
左がクミョン、らっきょ姫のようなちょっと陰気そうな美人、面影あるよね。
そしてチャングムの後ろに隠れて仏頂面してるのがヨンセン、後のあの方。
16歳で国家試験に主席合格したという、クミョンの慕うお兄さんは、
言わずと知れたあの人なわけだ。
こうして見ていくと、チャングムの波乱に富んだ人生を暗示させる伏線は、
色々な箇所で見て取れるし、トック夫妻との関わり、中宗との出会いが、
チャングムのターニングポイントにもなっている。
そして、クミョンのこの独白はとても大切な場面。
チャングムにとってもクミョンにとっても、大きな思いへの始まりとなる。
ミョンイの日記が隠されている退膳間(テソンカン)に忍び込んだチャングムは、
そこでハンサングンと会うことになるんだね〜
まだ髪を結い上げてないミン○○が新鮮だったよ(笑)
初見レビューは「続きを読む」で、、、
2004年10月、3話初見記事です。
ちびチャングム、とにかくかわいい〜

酒の入った壷をリヤカーで運ぶシーンなんてお人形さんみたいだったもの!
あんな風だとそりゃ、酒屋の女主人もかわいいと思うさ。
それで頼りない酒屋の主人トック、イナおじさんだ!
また良い味だしてるね〜
そして、チャングムは本人はそうとは知らず
クーデターのお手伝いをしてしまったわけだね。
酒を運ぶのを指示した男の人、オールインのソ会長じゃないかな?
お髭たくわえて帽子かぶってるからわかりにくいけど…
それでチャングム、宮廷に上がることになったけど、
意外にあっさりトック家から出て行ったね。
「おばさん、腰大事にしてください」
ぐらい言うのかと思ったけど(苦笑)
宮廷ではイジメばかりじゃなくて、
チャングムが難しい漢字が読めたりと、
見ていて爽快感もあるからおもしろい。
王様の夜食をだめにしてしまったチャングム達。
でも、そこでチャングム母の友達に会うことになったね。
あの芋きんとんみたいなお料理おいしそう、、、

またその料理が気に入られるのかも。
中宗もいい感じだし、おもしろくなりそう!




