新・ドラマ囲炉裏の会

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ザ・スリングショット 7~20(最終話)

スリング-1


見ました見ました、最後まで。

むっちゃくちゃ、面白かった\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

けんど、むっちゃくちゃ、難しかっただよ。
最後までほとんど早送りなどせず、一生懸命見たけど、
よくわからないとこ一杯あったもん(^_^;)

これ、視聴率悪かったみたいだね、、、
確かにお気軽に流し見できるドラマじゃないし、
韓国ってかの有名な「白い巨塔」や「魔王」もイマイチだったらしく、
こういうわかりづらい、一見小難しい作品って受け入れられにくいんだろうね。

私は個人的にこういう株とか経済的な話、超苦手なんだけど、
なんだかすごく相性がいいんだよなぁ、、、
わからないくせに、面白がるというか。。。(笑)

だから毎回わくわくしながら見ました♪
ちょっとハード系な作品だけど、まだの方はすごくお勧め。
ヨンハssiの好き嫌いに関わらず、すんごく楽しめるよ\(^o^)/

っとここまでは褒める(苦笑)、
しかし、、ちょこっと言いたいことはあるんだな、、、(^_^;)


スリングラストa


結局さ~ドウは多重人格を装ってたってことだよね?
そうなると、あっしはちょっと混乱している、、、
というのも、ドウは病気だと言っていた、ドウ父の言葉。
そしてそれを信じて兄には心がないと思い込んでいた妹ウンス。
そのあたりはどう解釈したらいいんだろう?
家族にさえドウは自分を病気と見せかけていた、ってことなのだろうか、、、
それともそういうすべてを含んだ大きな意味で、
「狂気」という病気、と解釈すればいいのか、、、

だってさ、ドウが本当は正常だったということになると、
彼のことを最後まで心配して、シンとドウの争いの犠牲になり亡くなったウンスの死も、あそこまで勝ったり負けたりと攻防戦を繰り広げたシンの復讐も、
すべて意味がないことになる。
最後は刑務所の中で、多重人格障害を装いニヤリと笑うドウの勝利ってことにならない?

このラストの瞬間まですごく面白かったんだけど、
このどんでん返しが必要かなぁ~と複雑な気持ちになった。
続編かあるいは映画(はないか、、(笑))で、また対決するの?
正直、シンドウはおなか一杯って感じだから、
20話できっちり勝負をつけてもらいたかったよ、そこが残念。

しかし、前のレビューでも書いたけど、脇に出てくる人々がホントに素敵だった。
ジェミョン役のフィリップ氏の英語は見事で、ホントカッコ良かったし
(木村多江にちょっと似てたけど(^_^;)
ドウ役のキム・ガンウ氏の笑い顔は、きみが悪いほど病的でうまかった。
そしてギョンテ役のパク・ギウン氏、かわいかったなぁ~
彼が、シンを囚人番号で呼ぶのが私はすごく好きだった♪
あと、後半から出てきた女刑事役のキム・ミギョンさん(オックム@19の純情)がまた、いかにも荒くれた刑事の雰囲気をうまく出していて、俳優ってホントすごいよね。

ウンス役のハン・ヨウンさんは涙を流す演技がとても印象的で、
清楚でけなげな美しい心を持った女性をとてもうまく表現してたし、
ギョンア役のパク・シヨンさんもウンスとは対照的で、妖艶できれいだった。

ってなわけで、主役を食っちゃう登場人物に魅了されたドラマだったけど、
考えてみると、これだけ脇を生かせる主役っていうのもまた
それはそれで才能なのかもしれない。
あれだけ絶叫したり、苦悩したりする演技が多いシン役を
20話見続けても、ヨンハssiの演技がそんなに鼻につくってことがなかった。
これ、個性が強い俳優が演じたら、途中で飽きちゃってたかも(苦笑)

ってことでラストのラストがちょっと私には意味不明だったけど、
十分楽しめる作品でした(*^_^*)
ギウン君、また別の作品でも見たいです
  • [No Tag]

*Comment

ドナルドさんへ 

> ドラマ視聴中のヨンハssiの自殺
> かなり驚きましたし、複雑な心境でした

そうでしたね。
ドンピシャな視聴でしたよねぇ。。。

> ファンドやチャート、株の話はピックさんがいうように
> 難解なんだけれど、わたしも好きです
> マジンガーみたいな人、いそうですよ

ですよね。
彼が彼の世界に入り込む時がゾクゾクして面白かったです♪

> あとチェ・ドウ
> 異常な多重人格をうまく演じてましたね
> 彼の抑えた演技が不気味で、画面から少し引いた姿勢で
> 視聴してました(笑)

そうそう、過激じゃないんですよね~(チャン・○ョクにちょっと見習ってもらいたい(^_^;)
そこがなかなか渋くて私も好きでした。

> リチャード・ギアの(真実の行方)を思い出しました!

これ、見てるんですが、ほとんど思い出せない。。。
最後にどんでん返しがあったような。。。

> まったく関係ないですが、組長の顔なんだか変じゃなかったですか?
> 眼鏡をはずしたとき、整形の失敗?
> なんて気になって気になって

組長ってナンバン派ボスですか?
ほtんど記憶にないんですが、あまり違和感なかったですが、
そんなに変でしたか?(笑)
  • posted by ピック 
  • URL 
  • 2010.07/08 01:12分 
  • [編集]

ご冥福をお祈りします・・・ 

ドラマ視聴中のヨンハssiの自殺
かなり驚きましたし、複雑な心境でした

ドラマは最後まで面白く、楽しめました
最初は、仲間と協力しあってチェ・ドウを破滅させる
復讐劇だと思っていたので
市長やウンスの死も、いい意味で意外で
思い切って死なせてしまうことで
ドラマがぐっと面白くなりました

ファンドやチャート、株の話はピックさんがいうように
難解なんだけれど、わたしも好きです
マジンガーみたいな人、いそうですよ

あとチェ・ドウ
異常な多重人格をうまく演じてましたね
彼の抑えた演技が不気味で、画面から少し引いた姿勢で
視聴してました(笑)

リチャード・ギアの(真実の行方)を思い出しました!

まったく関係ないですが、組長の顔なんだか変じゃなかったですか?
眼鏡をはずしたとき、整形の失敗?
なんて気になって気になって
  • posted by ドナルド 
  • URL 
  • 2010.07/07 21:35分 
  • [編集]

かよこさんへ 

>  私もかなりブサイクなチュ・ジフンにしかみえません! 
>  あのヘアスタイルも(爆)

アハハ、やはりかよこさんもそう思った?
でも髪が乱れたり、方向が違ってたりすると、まったくチュ・ジフンに似てないときもあるんだよね。

>あと少しで終わります。

もう見終わったかな?ラストどうでしたか?
  • posted by ピック 
  • URL 
  • 2009.09/21 23:17分 
  • [編集]

ドンピシャ!!! 

  
  >私は彼がかなりブサイクなチュ・ジフンに見えました(笑)
 
 私もかなりブサイクなチュ・ジフンにしかみえません! 
 あのヘアスタイルも(爆)

  >この作品、見始めるとすごく面白いんだけど、
いったん、やめると画面が暗いせいか、また見たい、という吸引力がイマイチなかったんだよね(苦笑)

 これも同じだわん・・(笑)  あと少しで終わります。
  • posted by かよこ 
  • URL 
  • 2009.09/18 23:46分 
  • [編集]

みずかさんへ 

> 皆さんがおっしゃるとおり、キャスティングはとってもいいですね。
> だけど、気になる部分もある。
> この作品のスタッフは日本の映画やドラマが好きなのかもしれませんが
> よく日本の作品を研究してますね。
> ギョンテはすごくよくできたキャラだけど、脚本家の意向か演出家の意図か、
> デスノートのエルから着想した感が否めません。

ああ、そうか、、、確かにあの動き、似てますね~
十分影響を受けたのかもしれません。

> 中盤までは、ピックさんに「囲炉裏大賞の候補作あってよかったね」
> ってメールしようかと思ったくらい、よくできた作品でした。
> だけど、途中からテンションが落ちてしまいました…

この作品、見始めるとすごく面白いんだけど、
いったん、やめると画面が暗いせいか、また見たい、という吸引力がイマイチなかったんだよね(苦笑)
おっしゃるように、最初の対決が終わったところまでがかなり面白かったと思います。

> 今は、妻の誘惑と千秋太后の続きが気になってます~
> ピックさんの千秋レビュー、めちゃくちゃ面白い!!

これね、、、見てると突っ込みたくてたまらなくなるんだよ(苦笑)
かなり不良視聴してます。
また変なレビュー書くかも(^_^;)
  • posted by ピック 
  • URL 
  • 2009.09/18 15:36分 
  • [編集]

まっすうさんへ 

> 私は、ドウ父がわざと母親の薬の在り処をドウに教えた、というのが真実だったとしたら、やはり一番恐ろしいのはドウ父で、そのせいでドウは(軽く)精神を病んでいた、という解釈をしました。

そうだと私も思います。
なので、その父の描き方も中途半端で、何となく尻切れトンボでした。
ドウもまた犠牲者だとしたら、救われない人だらけですよね。
(まあ、韓ドラ、こういうラストが多いですが)

> ドウお付きの殺し屋、私にはちょっと崩れたイ・ジュンギ君に見えました(笑) 殺気だってて、怖かったぁ!

私は彼がかなりブサイクなチュ・ジフンに見えました(笑)

> ヨンハ氏は、素に近い役だと言っていらしたので、肩の力が抜け、無理のない演技なので、視聴者も楽に見ることができて、(強烈な)ドウとのバランスがとれて、結果的によかったのだと思いました。

そうそう、周りとのバランスがよく取れてましたよね(笑)
ヨンハ氏の作品の中では私もかなり好きな役ですよ♪
  • posted by ピック 
  • URL 
  • 2009.09/18 15:29分 
  • [編集]

Re: ザ・スリングショット 7~20(最終話) 

>デスノートのエルから着想した感が否めません

みずかさんがおっしゃるように、視聴中ずっと思っていました。
見た目も、しぐさも意識的に似せてましたもんね。
  • posted by アビー 
  • URL 
  • 2009.09/17 13:51分 
  • [編集]

Re: ザ・スリングショット 7~20(最終話) 

ピックさん、久々にカキコします!!
このドラマ、すごく引き込まれました、特に9~10話までは。
シンが最初の勝負に負けてしまうエピまでは最高に面白いです。

ラストのドウが多重人格を装っているエピですが、ピンさんと同意見です。
罪から逃れるためにドウが考え出したという設定ではないかと。
子供の頃から診察してきた医師はドウには「感情がない」という表現をしてたけど
「多重人格」とは言ってなかったような…
だから、もともとメンタルヘルスには問題があったのだと思います。

皆さんがおっしゃるとおり、キャスティングはとってもいいですね。
だけど、気になる部分もある。
この作品のスタッフは日本の映画やドラマが好きなのかもしれませんが
よく日本の作品を研究してますね。
ギョンテはすごくよくできたキャラだけど、脚本家の意向か演出家の意図か、
デスノートのエルから着想した感が否めません。
インパクトのある作品は後の作品に影響を及ぼすので仕方ないことですが。

中盤までは、ピックさんに「囲炉裏大賞の候補作あってよかったね」
ってメールしようかと思ったくらい、よくできた作品でした。
だけど、途中からテンションが落ちてしまいました…
それでも、
続きが気になって早く帰宅したくなるドラマに出会えて嬉しかったです。

今は、妻の誘惑と千秋太后の続きが気になってます~
ピックさんの千秋レビュー、めちゃくちゃ面白い!!
  • posted by みずか 
  • URL 
  • 2009.09/16 14:57分 
  • [編集]

Re: ザ・スリングショット 7~20(最終話) 

終わりましたぁ!

最後まで面白かったです!!
が、やはりラストはどう解釈していいのか悩みました。

私は、ドウ父がわざと母親の薬の在り処をドウに教えた、というのが真実だったとしたら、やはり一番恐ろしいのはドウ父で、そのせいでドウは(軽く)精神を病んでいた、という解釈をしました。
そして、それがラストの多重人格を装っていても、本当に病気なのかも?と周りに思わせる伏線だったのかな、って思いましたが。

ドウお付きの殺し屋、私にはちょっと崩れたイ・ジュンギ君に見えました(笑) 殺気だってて、怖かったぁ!

どのキャストもハマリ役でよかったですよね~
でも、ドウは怖すぎて、だんだん倍速になっちゃいました。
それだけ、演技が素晴らしかったということですが・・・。
ヨンハ氏は、素に近い役だと言っていらしたので、肩の力が抜け、無理のない演技なので、視聴者も楽に見ることができて、(強烈な)ドウとのバランスがとれて、結果的によかったのだと思いました。

経済も株にも全く疎い私ですが、それでも十分楽しめましたv-218


  • posted by まっすう 
  • URL 
  • 2009.09/15 10:19分 
  • [編集]

ピンさんへ 

> ドウは小さい時から精神は病んでいた。
> それでないと、途中のウンスに寄せる感情など
> 理解できない部分もありましたから。
> そして、最後のニヤリと笑う場面は、捕まってからの、その罪から逃れるための演技だと思うのです。
> 釈放されたらまた同じ罪を繰り返して行くという
> 意思表示に見えました。

心がない、という病であれば、そうなのかもしれませんね。
ただ、母親の死をドウのせいにする父親のこととか、
彼の「病気」の解釈がちょっと難しかったです。

> ヨンハ氏はよく見ると結構背が高いんですね。
> なんか低ーーーいイメージだったんですよ。

顔が大きいからかな?(あ、、ヨンハファンの方ミアネです(^_^;))
  • posted by ピック 
  • URL 
  • 2009.09/07 22:59分 
  • [編集]

Re: ザ・スリングショット 7~20(最終話) 

このぐらいの長さのドラマ いいですね。
毎回引き込まれながら見ていたのに、奥のところ、特に経済、株のところがイマイチ理解不能の
儘終わってしまった感はありましたが、それでも楽しんで見れました。

>結局さ~ドウは多重人格を装ってたってことだよね

私は少し解釈違うかな。
ドウは小さい時から精神は病んでいた。
それでないと、途中のウンスに寄せる感情など
理解できない部分もありましたから。
そして、最後のニヤリと笑う場面は、捕まってからの、その罪から逃れるための演技だと思うのです。
釈放されたらまた同じ罪を繰り返して行くという
意思表示に見えました。

ヨンハ氏はよく見ると結構背が高いんですね。
なんか低ーーーいイメージだったんですよ。

ほんと、脇役勝利のドラマでした。
  • posted by PIN ピン 
  • URL 
  • 2009.09/06 21:44分 
  • [編集]

しげっちさんへ 

> 最初「銭の戦争」のような、期待外れな内容かと
> 思いましたが、シンvsドウにすっかり魅了されました
> (銭ファンの皆様、ごめんなさい・・・私は苦手だったので)

私も韓ドラ史上ワースト3に入るくらい「銭戦」は嫌いです(笑)

> こういうスリリングな展開は映画ではよく見ますが、ドラマでも十分楽しめますね
> また、こういう話が見たいです

私も好きです。
もう少しわかりやすかったらさらにファンが増えたかもしれませんけど、
その緊迫感だけでも十分面白かったですよね。
  • posted by ピック 
  • URL 
  • 2009.09/03 00:33分 
  • [編集]

アビーさんへ 

> あのニヤリは何を意味するのでしょう。
> しかも、それを容認したシンって何?
> 「あんた、ホントにそれでいいの???」って思いました。

ですよね?最後の最後で中途半端でした。

> 心が無いはずのドウよりも、さらに不気味だったのがドウの父親。
> 息子を追い込んで喜ぶ姿を見たとき、遺伝を心配するギョンアの気持ちが分りました。
> やはり、「父子揃って普通じゃない」と思います。

私も父親の方が不気味でした。
ドウの場合は母親を自らの手で殺す(楽にしてあげる)という心の傷を背負ってる分、
まだ人間らしさを感じましたよね。

>> ☆ドウの腹心(殺し屋)が出てくるたびに、ドキドキしましたよ。
> すごい殺気を発してましたね。

彼、すご~く不細工なチュ・ジフンって感じしませんか?(笑)

> ☆バリ出来の兄ちゃんが、結構好きでした。
> シンの兄嫁に尽くすのが微笑ましかったです。

私もスジョン兄ちゃん好きでした。
彼って銭戦でもそうでしたが、なんか憎めない雰囲気を持ってる俳優ですよね
  • posted by ピック 
  • URL 
  • 2009.09/03 00:31分 
  • [編集]

ひまひまさんへ 

> ひまひまは、そう解釈してます。
> で、もってあの父もそういう狂気が自分にもあり、ドウも自分と同類だと知っていて、恐れていたんだと思ってます。

なんかそうだとしたら、ウンスがあんな風に亡くなってかわいそうな一生だなぁ~と心が痛かったよ。

> 全く視聴率が悪く、ひまひまの周りでもヨンハペンしかみてなかったので、パク・キウンくんだけを楽しみに見たひまひまだったけど、視聴してよかったよ!(ピックさんにも好評だったしね~)

うん、キウン君はぜひまた見たい♪
すごく気になる俳優さんですv-238
  • posted by ピック 
  • URL 
  • 2009.09/02 23:48分 
  • [編集]

よかったです 

楽しめたようで、よかったです
私も、最初は期待していなかったのですが、
見続けるにつれ、どんどん嵌っていきましたよ
最初「銭の戦争」のような、期待外れな内容かと
思いましたが、シンvsドウにすっかり魅了されました
(銭ファンの皆様、ごめんなさい・・・私は苦手だったので)

こういうスリリングな展開は映画ではよく見ますが、ドラマでも十分楽しめますね
また、こういう話が見たいです

ラスト、同感です 

あのニヤリは何を意味するのでしょう。
しかも、それを容認したシンって何?
「あんた、ホントにそれでいいの???」って思いました。
意図的にジェミョン父を殺すように命じ、シンの殺害命令は確実だし、スッキリしないラストでしたね。

心が無いはずのドウよりも、さらに不気味だったのがドウの父親。
息子を追い込んで喜ぶ姿を見たとき、遺伝を心配するギョンアの気持ちが分りました。
やはり、「父子揃って普通じゃない」と思います。

ここまで、脇に個性派俳優を取り揃えたドラマの主演を張ったヨンハ君を褒めたいと思います。
彼の「没個性」はなかなか見事なものでした。
☆ドウの腹心(殺し屋)が出てくるたびに、ドキドキしましたよ。
すごい殺気を発してましたね。

☆バリ出来の兄ちゃんが、結構好きでした。
シンの兄嫁に尽くすのが微笑ましかったです。

個人的には、今見ている「アクシデントカップル」が好きですね。
  • posted by アビー 
  • URL 
  • 2009.08/31 23:31分 
  • [編集]

今年の中では・・・ 

ピックさん

ひまひまの中では、これもかなり上位作品だよ~

>それともそういうすべてを含んだ大きな意味で、
「狂気」という病気、と解釈すればいいのか、、、

ひまひまは、そう解釈してます。
で、もってあの父もそういう狂気が自分にもあり、ドウも自分と同類だと知っていて、恐れていたんだと思ってます。

全く視聴率が悪く、ひまひまの周りでもヨンハペンしかみてなかったので、パク・キウンくんだけを楽しみに見たひまひまだったけど、視聴してよかったよ!(ピックさんにも好評だったしね~)
  • posted by ひまひま 
  • URL 
  • 2009.08/31 23:31分 
  • [編集]

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