新・ドラマ囲炉裏の会

遊びに来てくださりありがとうございます。 好きなドラマの感想や、日々の徒然を書いています。

Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • [No Tag]

ソドンヨ 19~27



やったぁ~\(^o^)/\(^o^)/

26話にしてようやくお目当ての曲がかかったよ♪
いやぁ~曲を聞くだけでも良かったけど、
それに映像がのるとやっぱりすごくいい。
もともとこれを視聴するきっかけになったのが、この曲だったんだけど、
ストーリーもガンガン面白くなってきて、
ホントリタイアしなくて良かった。
どこでレビュー書こうかと思うほど、切れ目なく見てるよ(笑)



確かに、「朱蒙」のような大作を見た後でのこのような時代劇は、
何と言うか非常にアニメ的で、言葉は悪いけどション便くさい感じがする^^;
でも、逆に史実を追う正統派時代劇ではなく、
ソドンとソンファという敵国同士の禁断の恋を、
徹底的に描いてるところに、それなりの個性があって面白い。

ソドンとソンファの恋慕

何度も出てくるこの『恋慕』
それが嵐のようにドラマの中の人々を巻き込んで
そこに政治的な権力が絡み、雪だるまのような大事件になっていく。

まずソンファ。
敵国の男と駆け落ちし、しかも自国の武官の救出より、
その男の逃亡を優先させた、ということが噂になり、
ついに姫としての資格を剥奪される。

そしてギル。
彼も百済との内通を疑われ、そこに、
ソンファと敵対する長女姫の勢力が絡み、
家門は滅亡、父母は奴隷になり、その救出途中で死んでしまう。

この没落した姫とギルが再会した時のシーンは実に見ごたえがあった。

私はあんな目に遭いながらも、姫を許したい…
愛とは惨めなものです。


15年以上の歳月、姫と新羅のためだけに、
「空の峰」への潜伏という密命を遂行し続けたギル。
そのギルとギルの家門を姫を助けるために、あっさり捨てた陛下。
あっという間に何もかも失ったギルの心情を思うと、
それでも姫にこう言ってしまうギルがかわいそうで、
ここは涙が出てしまった。

でもホントに愛って残酷だよなぁ。。。
それでもソンファはギルを選ばなかった、、、
自立し力をつけてから決断すべきという護衛武士に従って、
ソドンともギルとも会わず、外国へ旅立つソンファ。

さあ、そうなると、何もかも失い、ソンファさえ得られないギルは、
復讐の鬼と化すわけですよ。
まあこのへんからギルの表情が凄いからね。
こういう役になるとリュ・ジン氏はうまい、狂気の目だからね、、、
憎いソドンを破滅させ、尚且つ自分を破滅させた新羅に復讐する、、
その両方を満たせるのが、プヨソン。
ここにギルとプヨソン合体勢力が生まれるわけだ。

このドラマの中で何度も出てくる『恋慕』。
ギルはこの恋慕によってすべてを失ったわけで、
またこの「恋慕」によって多くの人々が振り回され、
迷惑をこうむることになるわけだけど、
一つ私の中でしっくり来ないのが、
どうしてソドンとソンファは、ここまで自分達の思いを貫き通せるのか、、、
二人が周りを気遣って自分達の恋をあきらめる、という風には絶対ならない。
この自信はどこから出てくるものなんだろう?
もちろん主人公の恋だから紆余曲折はあっても
結果的に結ばれるのかもしれないけれど、
この段階では、
恋慕という名の下に好き勝手にやった結果。。。
というギルの言葉が一番しっくり来てしまうんだよね。

思うに、ソンファもソドンも、商売や太学舎という自分達の生きる道を
しっかり歩んでいて、それが相当の努力でそうなっているにも関わらず、
あまり多くの犠牲を払っているように見えないからかもしれない。
そこが二人の恋に対してあまり応援する気になれない一番の原因かも。

でもギルのソドンへの復讐によって、島流しになったソドンが、
隋の使臣問題でまた戻ってきて、見事に難題を解決したり、
その合間に錦の機織機を開発したりと、
そういうエピはものすごく面白い。
前回のレビューにも書いたけど、自分達の都合で、
憎き相手であるチャンとモッラスを、
太学舎から出したり入れたりするプヨソンが、
私は何気におかしくて、さすがビョンフン監督、チャングムの
チェ女官長もそうだったけど、悪役の描き方がうまいなぁ~と
プヨソンにも注目してるんだよね。

人のために目標を変えるソドン。
目標のために人を変えるギル。


この決定的に違う二人だけれど、
モッラスが何度も言っているように格物の精神、
つまりオリジナリティーへのプライド
そこを欠落していることが、ギルの悲劇の一番の原因だということに
彼は気付いてないんだよね、、、(-_-;)

さていよいよ首飾りの謎が、解けそうだよ(^^)v

  • [No Tag]

*Comment

ぴょんさんへ 

ぴょんさん、さっそくおいで下さりありがとうございます。

ご覧いただいたように、今、過去記事の整理をしているので、
画像をアップする機会が多く、昨日まではどうしようと思っていました。
ぴょんさんのおかげでものすごく気持ちが楽になりました。
本当に感謝しています。ありがとうございました。

> はじめまして、すごくたくさんのドラマを見られてるんですね、ピックさん。

最近はあまり見ていないんですが、このブログも足かけ6年になるので、
数はかなりになるかもしれませんね(苦笑)

> ソドンヨ、今、週1で見ていますが、忙しいのでなんとかレンタルには暴走せずに済んでいます(^_^;)
> もうすぐ、チャンのペンダントの秘密が明らかになるそうなので、ますます楽しみな、ところです。

そのうち、レンタルに走られるかも(笑)
このあたりから先が気になって仕方ないんですよ。
ペンダントに関しては、阿佐太子と感動的な場面などありますよ。
お楽しみに♪
  • posted by ピック 
  • URL 
  • 2010.02/05 14:20分 
  • [編集]

メールありがとうございました。 

はじめまして、すごくたくさんのドラマを見られてるんですね、ピックさん。
ソドンヨ、今、週1で見ていますが、忙しいのでなんとかレンタルには暴走せずに済んでいます(^_^;)
もうすぐ、チャンのペンダントの秘密が明らかになるそうなので、ますます楽しみな、ところです。
  • posted by びょん 
  • URL 
  • 2010.02/04 22:56分 
  • [編集]

あやちゃんへ 

>私なんてチャンに恋しちゃってますからね~
姫、ライバル(笑)

アハハ~ライバルかぁ~それは大変♪
これ、全部見終わったら、あやちゃんに絶対見てもらいたいMVがあるんです。
それ見たらあやちゃん大変かも(笑)

とにかくこれからも目が離せませんよ~
楽しんでね♪
  • posted by ピック 
  • URL 
  • 2008.02/16 00:45分 
  • [編集]

ですよね~~^^; 

ピックさん、アンニョン~~^^
続き見る前にちょこっと感想♪

やっぱり、あの姫との恋慕がちょっとねぇ、、なんて思われてるようでほっとしました(笑)

私なんてチャンに恋しちゃってますからね~
姫、ライバル(笑)
最初は「小悪魔的な魅力?」なんて甘く見てたんですが、これからは採点を厳しくしていかないと(笑)

ようやく半分まで来たので来週には見終わるかな~?
これからまた続きみま~す♪
  • posted by あや 
  • URL 
  • 2008.02/13 20:06分 
  • [編集]

かめさんへ 

>ソドンの母を殺したり、確かにワルには違いないですけど、 リーダーシップ不在の皇室において立派に管理職の役割を果たしているようにも見えます。

そうなんですよね。ある意味存在感が強い人です。
その方向性が問題なんですけどね。
史実はこのプヨソンの息子なんですよ、チャンは(笑)

このプヨソンは、今後も結構突っ込めるキャラです。
お楽しみに♪

へソンさんは、今、囲炉裏でアップしている「19の純情」のヒロインで、とっても好演してますよ。
アビーさんも書いてくださってますが、
とても面白いです。
かめさんはまだ「クムスン」をご覧になってないので、
逆にこれを先にご覧になったほうがいいかも。
チュモン、海神も皆さんと反対でしたよね(笑)
  • posted by ピック 
  • URL 
  • 2007.09/10 01:22分 
  • [編集]

そうなんですよ♪ 

かめさん

>あとウンジン役のク・ヘソンちゃん可愛いですね。 ちょっと時代劇には似つかわしくないルックスが、 意外とこのドラマの雰囲気に貢献している気がします。

私も、このドラマの女性たちの中では、いちばん好きでした。
可愛いですよね!
厳格で生真面目なモジン様の娘なのに
ほんわかした癒し系(古いかな?)の雰囲気でしょう?
彼女が主演なので、「19の純情」も
すんなり入り込むことができました。
長いですが、すっごく面白いので
ぜひ、見ていただきたいドラマですよ。
  • posted by アビー 
  • URL 
  • 2007.09/08 22:40分 
  • [編集]

私も止まりません^^; 

色んな感想がありますね~。

私は主役二人の恋慕の経緯にはさほど違和感ないんですが、再開後のラブラブなシーンが、
チャングムでやれなかった事を無理やり詰め込んでいるように見えてしまいました。

あと注目はプヨソンですね。
ソドンの母を殺したり、確かにワルには違いないですけど、
リーダーシップ不在の皇室において立派に管理職の役割を果たしているようにも見えます。
(下手すると阿佐太子よりも)

あとウンジン役のク・ヘソンちゃん可愛いですね。
ちょっと時代劇には似つかわしくないルックスが、
意外とこのドラマの雰囲気に貢献している気がします。
  • posted by かめ 
  • URL 
  • 2007.09/08 13:52分 
  • [編集]

中ざくらさんへ 

>お目当ての曲って、二人が再会した時に流れた曲ですか?

多分そうだと思います。
これからバンバン流れるんですが、熱帯夜のポプラを歌ってるポジションという歌手が歌っています。
いい曲ですよね♪

>あれだけ皆に迷惑をかけたら、別れるでしょにね。

ですよね。二人に別れるという選択肢がないことが
視聴者にはイライラさせられるんですが、
それでもおっしゃるように二人の恋愛なんてなくてもいい、と思えるほど政変の嵐になっていくでしょ?
今、どっぷりのようですね(笑)
  • posted by ピック 
  • URL 
  • 2007.07/31 01:35分 
  • [編集]

 

ピックさん♪

お目当ての曲って、二人が再会した時に流れた曲ですか?
どれかしらと気になって。
今週は何処にも出掛けないで、こればかり見ています。

年齢が・・チャンに20歳にも成ってない若者って言われていたのですが、10代であれだけの事を遣ったのかとの驚きと、母が亡くなったのは、それじゃ5歳だったことに成るの?

二人の『恋慕』 の場面は、なんだかわざとらしくて、無くても楽しめます。
あれだけ皆に迷惑をかけたら、別れるでしょにね。

ギルの父親が生きていたとは。
  • posted by 中ざくら 
  • URL 
  • 2007.07/30 09:51分 
  • [編集]

アビーさんへ 

どの場面だったかな、、、
でもこれから一杯流れますよ。

>チャンと姫の頑固なまでの恋慕至上主義にはシラけてしまいそうです。

まあ最後まで見ると、それもありかなとも思えるのですが、
この段階では腹が立ちますよね。
なんかヒョギョン@初恋にかぶる感じ。

ギルはホントに見ごたえがあります。
ちょっとヨンムン@海神っぽいですよ(^^)v
  • posted by ピック 
  • URL 
  • 2007.06/21 03:50分 
  • [編集]

主役のふたりに共感できませぬ 

少しづつ、面白くなってきましたね。

>恋慕という名の下に好き勝手にやった結果。。。
というギルの言葉が一番しっくり来てしまうんだよね。

チャンと姫の頑固なまでの恋慕至上主義にはシラけてしまいそうです。
みんなが迷惑だから、少しは考えて欲しいと頼んでいるのに、迷うことなく
突っぱねるんだもんなぁ、アッパレと言うべきか?ワガママと言うべきか?
虫が好かん!
おっしゃるように、ソンファ姫はウザい。
彼らの恋慕はどうでもいいから
2人のシーンは早回しですよ。(笑)

やっぱり、私的にはギルだねぇ~。
あの親父の息子ってのが、ガックリだけど
彼の痛恨極まりない気持ちは理解できますよ。
チャンが、皇位継承順位2番目(でしょ?)と知ったら
どうでるんだろ~?
もうじき、分るんですよね!
コレは楽しみ♪

姫よりウンジンの方が、可愛いと思うけどなぁ。

☆問題の曲は26話のどの場面で流れたの?

  • posted by アビー 
  • URL 
  • 2007.06/20 13:51分 
  • [編集]

ピンさんへ 

>この人、「ソウル1945」のドンギににていませんか?

私もそう思いましたが、別人のようですよ。
彼は「空の峰」の頃が私は何となく嫌でした。
でもだんだんギルとの場面でもいい表情をするようになりますよ。
男版ハン尚宮ですが、チャングムではクミョンとハン尚宮との間には、
師弟関係はありませんでしたが、モッラスはギルも育ててるわけですから、
このあたりの感情の流れなどはとても見ごたえがありました。
お楽しみに♪

「心をよせる」ビョンホンssiには7月会いに行きませんか?(笑)
  • posted by ピック 
  • URL 
  • 2007.06/06 23:49分 
  • [編集]

脇役 きらり 

ピックさんのおっしゃるように脇役、いいですよね。

でも博士が私にとってはイマイチなんですよ。 
この人、「ソウル1945」のドンギににていませんか?
顔もそうですが、演技が似ていてどうも彼には入り込めません。
こういう役なら本当は正統派大好き人間の私だったら大好きになるところです。

とはいうももの、いろんな楽しみを持って視聴できますよ。

ところで、韓国ドラマでは 好きになることを「心をよせる」と翻訳することが多いですね。  日本ではそんな風流な表現はしませんがね。 いい言葉だけど、ぴんと来なくて。
私もビョンホンに心を寄せようっと  (*^_^*)

  • posted by ピン 
  • URL 
  • 2007.06/06 16:28分 
  • [編集]

きっちょむさんへ 

どうしよう。。。もう頭の中でペーハーとかジョーナーと、言葉が回ってます(笑)

>ラストでソドンがバシーッっと言及してますよ。私は100%同調はできなかったけど、ああそうか~と納得はしました。

そうなんだ!!楽しみだけど、ラストに関してはこのドラマ、
結構批判があるようで、少し心配しています。

>結果的に、一瞬でひらめいてしまうチャンが努力型に見えなくて、魅力に欠いてしまった

そうなんですよ、なんだか天才的と言えば言葉がいいのですが、
ちょっとご都合主義的な印象を与えてしまいそうですよね。
あと姫の存在もやっぱりウザイんだよなぁ。。。
あれが姫の資格を剥奪され、平民として苦労して暮らしてるというなら、
まだわかるんですが、金持ちのままだし、
彼女自身がそんなに多くのものを失ってるように見えないんですよね^^;

>阿佐太子って、あの旧一万円札の図柄の聖徳太子を描いた人らしいですね。

へぇぇぇ~~
私、阿佐太子好きなんですよ。何かホント身近に感じてしまうなv-238
  • posted by ピック 
  • URL 
  • 2007.06/01 23:40分 
  • [編集]

モカさんへ 

>そんなギルは 憎憎しくも哀れに見えるときがあるんですよ。
そのエネルギーがあればもっと違う方向に使えたのに。

そうなんですよね。お互い才能を持ったもの同士の戦いなので、
ものすごく見ごたえがあります。
ギルもチャンとこういう出会いをしてなかったら、、、
と思ってしまいます。
ただ、逆境の中で本来持ってる人間性が出てくるところが、
面白いですよね。

>あ、プヨソンがオロオロするところは笑えますね^^

チャングムのチェ女官長もそうでしたが、
悪役なのに、どこか隙があっておかしいです。
ギルほどシビアじゃないところが、妙に私のツボですよ(笑)
  • posted by ピック 
  • URL 
  • 2007.06/01 23:33分 
  • [編集]

ひまひまさんへ 

ホント止まらない。どうしよう。。。
今週はこれしか見てないよ(苦笑)

>周りのひとの色々な思惑の方が面白かったりするのよね~

そうそう、チャングムもそうなんだけど、
この監督はホントに一人一人登場人物の描き方がうまい。
それとドラマの展開の仕方が絶妙なので、
のめりこむように見てしまいます(笑)
チャンもやっぱり綺麗な顔立ちだよね。
最近、ちょっといいな♪と思うようになったよ。
  • posted by ピック 
  • URL 
  • 2007.06/01 23:30分 
  • [編集]

するどい!! 

>どうしてソドンとソンファは、ここまで自分達の思いを貫き通せるのか、、、

この辺の事、それから「ギルとソドンの決定的な違い」。
ラストでソドンがバシーッっと言及してますよ。私は100%同調はできなかったけど、ああそうか~と納得はしました。

>悪役の描き方がうまいなぁ~と

ギルの変化は面白いですよね。最初はスパイながらもモッラスへの尊敬やチャンへの友情を持ち合わせていた。それがどういう過程を経てどこまで堕ちて行くのか…。
このドラマの見所のひとつですよ。プヨソン、ウヨン。この辺りの動向も見ごたえありです♪

>それが相当の努力でそうなっているにも関わらず、あまり多くの犠牲を払っているように見えないからかもしれない。

ピックさん、ビンゴです!
雑誌に載ってたソドンヨの作家(=チャングム作家)のインタビューにも同じ事が書いてありました。
「料理は1日で新たなものが作り出せるけど科学は1日にしてならず。でもそれをドラマにすると10話20話と費やさなければならない。それが出来なくて結果的に、一瞬でひらめいてしまうチャンが努力型に見えなくて、魅力に欠いてしまった」

ション便くさいドラマで、細かいところはケンチャナ~ないい加減さなんですが、時代考証は結構気を使ってるんですよね~。
阿佐太子って、あの旧一万円札の図柄の聖徳太子を描いた人らしいですね。
ちょっと身近に感じてしまいます。
(ま、聖徳太子も阿佐太子も両国の歴史学でそれぞれ存在が疑問視されてるみたいですが^^;)
  • posted by きっちょむ 
  • URL 
  • 2007.06/01 21:36分 
  • [編集]

ギル 

ピックさん、ジェットコースターに乗っちゃいました?(笑)
何もかも失ったギルの復讐が凄まじくて目つきまで変わってきますね。
そんなギルは 憎憎しくも哀れに見えるときがあるんですよ。
そのエネルギーがあればもっと違う方向に使えたのに。
チャンがだんだん、頭角を現し、頭脳を発揮させていき、ギルも負けまいと先手を打とうとする。男たちの戦いが見所で。
うだうだだったチャンもカッコよくなってきたのでは~。
あ、プヨソンがオロオロするところは笑えますね^^


  • posted by モカ 
  • URL 
  • 2007.06/01 13:45分 
  • [編集]

止まらないね~ 

ピックさん

ソドンヨが止まらないね~
でも、単純な禁断の恋という割にはふたりだけでなく、周りのひとの色々な思惑の方が面白かったりするのよね~

プヨソンはいかにも悪物で、そこにそれをより一層引き立たせるギルが加わるのだから面白くない訳がない(まして、ギルは打倒ソドン!というだけでああもできるんだからね~)こういう役は本当に、リュ・ジン氏はうまいね~

やっとポジションの歌も流れたようで、この先もドド~ンとピックさんは見るのかな・・・

今後はあのちゃちい後継者の証のペンダントがの行方に注目だよ!
  • posted by ひまひま 
  • URL 
  • 2007.06/01 13:27分 
  • [編集]

Comment_form

管理者のみ表示。

*Trackback

トラックバックURL
http://irorihe5.blog101.fc2.com/tb.php/42-405884d0

左サイドメニュー

宝物

pick(ピック)

Author:pick(ピック)
孫娘 Hちゃん(1歳半) 
保育園入園式です♪

ドラマランキング

1位 ゆとりですがなにか? 2位 火の粉 3位 真田丸  

カテゴリー

ブログ内検索

最近のトラックバック

右サイドメニュー

最近の記事

リンク集

ご訪問に感謝♪

ご連絡はこちらから♪

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。