新・ドラマ囲炉裏の会

遊びに来てくださりありがとうございます。 好きなドラマの感想や、日々の徒然を書いています。

Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • [No Tag]

ホン・ギルドン 3~24(ラスト)


ギルドンー大君


見て!!絵のように美しいグンソク君です

ついに止まらず、最終話まで見ちゃいました♪
いやぁ~~

すんごく面白かったぁ\(^o^)/\(^o^)/

そして、すんごく切なかった、、、

ギルドンは、ウンヒョク@ソウル1945に、何だか重なります。。。


ギルドンーイノク


どの時代にも、世界をしっかり見ている観察者が必要だ。
それがホン・ギルドンなのだということ。。。


このドラマを見進めて行くうちに、
私ならどういうラストにするだろうとずっと思うようになった。
というのも、ギルドンと大君の住む世界が、決して共存できず、
どちらかが死ぬしかないだろうから、、、
そうなると、舞台が史劇であるこの世界では、ギルドンが死ぬしかないんだろうなぁ、、、と
漠然とは思ってたんだけど、更に見続けて行くうちに、
ギルドンとウンヒョク@「ソウル1945」が重なり始めた。

変わるために、戦うことを止めない。それが俺たちの夢だから、、、

誰もが自由に平等に暮らせる世界を求めたギルドン。
その夢のような理想郷を求める姿は、イディオロギーのために
南北に分かれた現在の朝鮮で、皆が幸せに暮らしたいと
最後まで統一を求めたウンヒョク@ソウル1945と同じだった。

しかし、そんな自由人の存在を体制側が許すわけがない。
まして朝鮮王朝の時代には、両班たちの世界を覆すほどの危険分子なわけだから、
結果的に、大君は、ギルドンを攻撃せざるを得なくなる。

ギルドンー大君2


特に胸に響いたのは、やっぱり大君だった、、、(泣)
ギルドンと同じ理想をもって王位についたのに、
その王位もまた、母とイノク父らにより作為的に作られた王権だったこと、
それを知らされた大君が、王としての名分を失わないために、
ギルドンと対立していく、、、
しかし、それは、逆に愛する人々を失うことを意味していた。

王位について、輝くように美しい王様の姿になったのに、
ちっとも幸せそうじゃなかったチャンヒが、何か胸に残ってしまった。
今後、どうやって生きていくんだろうなぁ~、、なんて^^;

ギルドンー大君家臣


だから大君の部下である武官が、「殿下を守りますから傷つかないで下さい」
と言うシーンは、結構涙が出ちゃったなぁ~
だって、ギルドンは、愛する人と一緒に、自分の信念も貫けたから、
たとえ命を失っても悔いのない生き方だっただろうけど、
これから生き続けなければならない大君の生涯は、きっと前以上に孤独だろうから(泣)

ギルドンが、ちょっとだけ体制側の官職に就くエピがある。
兵曹判書っていうと、今でいう防衛大臣みたいな感じかな?
兵役逃れをしたがる貴族を一喝して「兵役の義務を守れ!」みたいなことを言うシーン、
現代と通じていてかなり傑作だったんだけど、
結局、貴族達に猛反対されて、解任されてしまう。
でも、この時のギルドンと大君の話がとても興味深かった。

『変化』というものは、ほんのちょっとでも、出来るということを示したかった。

王位についた大君から、もう止まるように、と言われても進み続けたギルドン。
彼がなぜ性急に生きたのか、なぜ大君と妥協の道を歩もうとしなかったのか、、、
それが、この一言に現れていて、ここがギルドンのすごさなんだと思う。
ほんのちょっとの時間でも、その気さえあれば、『変化』は望める。
大君に欠けているのは、そのほんのわずかに過ぎなくても
ちょっとした『変化』を望む勇気だったのかもしれない。
それは現代の政治にも言えるんだけどね。。。

24話中、色々なエピもはさまれていて、ホントに退屈せずに見れた。
今更ながらホン姉妹ってホント、すごい
才能のある脚本って、ドラマを見て得した気分になれるから嬉しいよ。

そしてジファン君、うまかったなぁ~♪
この役、最初のオファーはジフン君だったらしい。
彼のコミカルな演技もちょっと見てみたかったけど、
でも、ジファン君のギルドン、ホントに良かった。
特に鼻の頭を赤くした人参商人のコミカルな演技と、シリアスな演技と、
見事に演じ分けて、すばらしかったです。

そして、ユリちゃん♪
今まで見たソン・ユリの中で、私は今回のイノクが一番好き。
それもダントツに好きだなぁ~
これから彼女のファンになろうと思うくらい、魅かれました。

そしてそして、見事に成長した演技を見せてくれたグンソク君。
乱れ髪がすごく似合ってたけど、復讐から大望へ、そして大きな別離という苦渋の選択と、非常に難しい役だったと思うけど、うまく演じていたと思います。

盗賊仲間も僧主もイノク祖父(育ての)も、みんな良かった。
ギルドン父ですら、亡くなるシーンは涙、涙で見ました。

まだ、どこかで生きていて、私腹を肥やす輩を退治してくれてるような、
そんな余韻のあるラストなのも良かったです♪
共演者、スタッフの皆さん、すばらしいドラマをありがとう。
薦めてくれたチングに感謝です。

すんごく面白かったから、見終わった今、プチ廃人だよぉ~、、、
  • [No Tag]

*Comment

ドナルドさんへ 

> 20話ぐらいから、イノクの祖父の死
> 彼が持っていた血まみれのかんざしを見た瞬間、涙があふれました
> あとギルドン父、彼もギルドンに自分の血が流れているにもかかわらず、奴婢の子は奴婢というあたりこのあたりも切ないです
> でも最後にみた王と対峙するギルドンの姿に、ホッとするようなあの姿にもグッときました

ですよね~
ホント、イルジメほどのインパクトはないにしても、
私もこの作品大好きです。
イルジメとは扱ってるテーマも違ってたし…

> グンソク君は、鉢巻き効果?その通りかも
> イノクへの思いが伝わらず、涙するシーンe-265
> 彼って声がいいんだわ
> 強引なシーンに弱いから、もっとって感じ(笑)

アハハ~もっともっとってのが変態的でいいなぁ~v-238

> 0STこれもよかったですねえ
> かなりボリューム上げて聞いてました

ギルドンのOSTいいですよねぇ~
特にイノクが切ない時に流れる女性ボーカルの歌が好きでした。
  • posted by ピック 
  • URL 
  • 2010.06/26 17:53分 
  • [編集]

あれー 

イノクがイヌクになってる
すいませーんi-238
  • posted by ドナルド 
  • URL 
  • 2010.06/23 23:21分 
  • [編集]

見終わりました! 

イルジメほどには、廃人にはならず・・・
途切れ途切れにみたせいか、いまひとつ盛り上がりに欠けたけれど
20話ぐらいから、イノクの祖父の死
彼が持っていた血まみれのかんざしを見た瞬間、涙があふれました
あとギルドン父、彼もギルドンに自分の血が流れているにもかかわらず、奴婢の子は奴婢というあたりこのあたりも切ないです
でも最後にみた王と対峙するギルドンの姿に、ホッとするようなあの姿にもグッときました

Ilove you
この言葉は時代劇にそぐわないのに
ギルドンとイヌクには
ピッタリで見ているこちらもくすぐったいような・・・
唇の傷を治したくて、イヌクにキスするジファン君
可愛いですe-266

グンソク君は、鉢巻き効果?その通りかも
イノクへの思いが伝わらず、涙するシーンe-265
彼って声がいいんだわ
イノクをギルドンの元に(行かせない)と言った時には
ゾクっとした
強引なシーンに弱いから、もっとって感じ(笑)
0STこれもよかったですねえ
かなりボリューム上げて聞いてました
  • posted by ドナルド 
  • URL 
  • 2010.06/23 23:17分 
  • [編集]

みずかさんへ 

視聴、ご苦労様でした♪

>それにしても、こんなに急に男の色香が出るものなの??
ウノの時は正直言って、「美しいお子様」と思っていました。

ですよね、私はビジュアル的には「ファンジニ」の彼の方が好きなんですが、
おっしゃるようにこんなに短期間に色気の出せる俳優になるとは、驚きです(*^_^*)

>作者の視点の公平さ、体制に対する風刺的要素、
作者の意図を明確に打ち出しているところ、などが似ていますね。

ですよね。
この作家は「マイガール」でも「嘘」をテーマにした筋運びをしていたように、
主題が明確なのが、気持ちいいです。
多少娯楽的な要素は強いものの、
二人の男が対立したり、お互いを尊重したりする流れに説得力があり、面白かったですよね♪

>わざわざ伝えたいことをあんなにはっきり語らなくても良かったかな
…蛇足気味かな…と、そこだけが残念です。

私もそう思いました。
現代にギルドンが立ってるシーンも少し滑稽だったかも(笑)
でもなかなかの秀作でしたよね♪
  • posted by ピック 
  • URL 
  • 2008.06/27 23:36分 
  • [編集]

よかったです!! 

ピックさん、外出できなかった土日にギルドン見ました!

まず語りたいのは、何といってもチャン・グンソク!!
ウノからチャンイまでの間にいったい何があったのか?
ものっすごく素敵な男性になっている!!!!!
長髪がよく似合っていて、見とれることもしばしば。
声の魅力にも磨きがかかったのでは?
それにしても、こんなに急に男の色香が出るものなの??
ウノの時は正直言って、「美しいお子様」と思っていました。
苦しい恋を経験したのかな…いやぁホレました^^

俳優陣は全体的にとても良かったです。
ジファン氏もユリさんも僧侶もハラボジもヒゲの武将も
・・・書ききれないくらいですね。
キャスティングがいいから、様々な演出も際立ったと思います。
今年の囲炉裏大賞候補??

ピックさんも、レビューでおっしゃっているけど
視聴中は「ソウル1945」を思い起こすことが多かったです。
作者の視点の公平さ、体制に対する風刺的要素、
作者の意図を明確に打ち出しているところ、などが似ていますね。
笑ったり、考え込んだり、涙したり。。。
前半はハマらなかったんですが、中盤から一気にのめり込みました。
男の対照的な生き様を描いている作品なので
女の人生を様々な角度から描いた「ファンジニ」ともダブりました。

ギルドンたちの最期のシーンをリアルに、血みどろに描かず
火矢を流星のように美しく見せたのは良い演出でした。だけど。
ラストに現代のシーンを持ってきたところまではよかったんですが
わざわざ伝えたいことをあんなにはっきり語らなくても良かったかな
…蛇足気味かな…と、そこだけが残念です。

好みの問題なのですが、
私は視聴者に感じ取ってもらうような結末の方がよかったな。
それだと個人個人で多少は解釈が異なってしまいますし
制作側はどうしても明確に伝えたかったんでしょう。
きっちりナレーションが入るラストシーンを持ってきたのも
仕方ない選択だったのかもしれません
  • posted by みずか 
  • URL 
  • 2008.06/24 22:14分 
  • [編集]

ピンさんへ 

>難しいなぁ。私の中では完璧ギルドンになっちゃってますからねえ。

でも私もギルドンはジファンだなぁ~って思ってしまいます。それほど適役でしたよね(^^)v
  • posted by ピック 
  • URL 
  • 2008.06/22 23:30分 
  • [編集]

ピックさん 

>そして王妃にしてやりたかった、、というのは、
あっしのグンソクへの愛でおますです

愛の矢印があっちこっちに飛びますなぁv-63

ジファン君が大君だったらですか?
難しいなぁ。私の中では完璧ギルドンになっちゃってますからねえ。

でもグンソクくんには行かせないかなぁ。
すいません
<(_ _)>
  • posted by ピン Pin 
  • URL 
  • 2008.06/19 23:15分 
  • [編集]

ピンさんへ 

>歴史物としてみるには物足りなく、普通のロマンス物としてみると凄く面白い作品でした

視聴ご苦労様でした。
仰るとおりかもしれませんね。ちょっとソドンヨに似た幼さというか、アニメ的なものは感じたんですが、でもストーリーの面白さにグングン惹きつけられましたよね。
配役も見事なキャスティングでした。

>王妃になるなんてもってのほかとしか思えません。 大体、横取り愛って許せないんです。

アハハ、これ、逆だったらどうですか?ジファンが大君だったら?(笑)
ただ、これ、ギルドンのもとにやるのが本当の愛だとわかってても命がかかることですからね、
だから大君が逡巡したのはわかる気がするんです。

そして王妃にしてやりたかった、、というのは、
あっしのグンソクへの愛でおますですv-238
  • posted by ピック 
  • URL 
  • 2008.06/19 17:33分 
  • [編集]

ジファンとイノク、かわいかった 

歴史物としてみるには物足りなく、普通のロマンス物としてみると凄く面白い作品でした。 そう見ると、話の広がりもあるし最高でした。

だから、ギルドンのハイネックのセーター姿やサングラスにも全く違和感はありませんでした。ディスコ風の(?)ダンスもね。

グンソク君が演技うまくなったと感心はしましたが、どうも好きになれない。ピックさんすんまへん<(_ _)> なにしろ相手がジファンですから。v-238

だから、ウリジファン君目線でしか見れませんでした。
王妃になるなんてもってのほかとしか思えません。 大体、横取り愛って許せないんです。

ただピックさんの言われるように、ウンヒョク@ソウルの運命と一緒だと、かわいそうには思えました。でも、相手の気持ちを無視して自分のものにしようとするのは許せないんです。どのドラマでもいますよね、そういう人が。

王になる「名分」って必要なのですか?どうもそこらへんがイマイチ分りませんでした。




  • posted by ピン Pin 
  • URL 
  • 2008.06/17 21:19分 
  • [編集]

アビーさんへ 

>大君が非にある人とは、思いもしませんでした。

大君は自分が正当な王である名分が、最初は父王が刻んだと思われる剣でしたよね。
でもギルドンと関わったことで、そんな形だけの名分で王になることに疑いを持ち出した。
そして、民のための王になる、という新たな名分(王になるための意味とでもいうか)を見出した。
そしてようやく王位についたのに、結局、彼は形だけの名分を守るために生きていかざるを得なかった、というより、それが自分の中でも正しくないとわかっているのに、間違った方向へ行く道を選んでしまったんです。
そこが彼の『非』だと私は思います。
自分が間違ってると思ってる道を選んだことが…

だからかわいそうでならないんです。
その弱さが…^^;

>ピックさんのレビューは、漏れなく読んでいますよ~。^-^v

ありがとうございます。
いつも読んでくださって、感謝していますv-435
  • posted by ピック 
  • URL 
  • 2008.06/14 00:49分 
  • [編集]

売られた喧嘩を買ってみる? 

大君が非にある人とは、思いもしませんでした。母親である大妃の非を背負うと言う意味なら分りますけどね。

>王妃としてイノクがそばに残って欲しいとすら思いましたよ^^;

とんでもないです。
そんなことになったら、憤慨ものです。
イノクの選択を支持します。

>髪がまだ十分伸びてないからかな?なんて思いながら見てましたよ。

少しくらい短くても、鬢付け油か、整髪料でなんとでもなりますよ。多分、新感覚時代劇らしさをあらわすために、敢えて前髪をおろしたんでしょう。

>よろしかったら読んでください。

ピックさんのレビューは、漏れなく読んでいますよ~。^-^v
  • posted by アビー 
  • URL 
  • 2008.06/09 20:22分 
  • [編集]

アビーさんへ 

さて、見解の相違は仕方ないとして、一応喧嘩らしきことを(笑)v-41

>イノクに横恋慕する大君を応援する気には全くなれませんでした。

これは私の嗜好の問題なのかもしれませんが……
大君、スンハ@魔王、ジュンヒョク@白巨、ジョンウ@熱帯夜、の彼らは、皆、前にも言ったように非を背負っていて、その結果、作者は彼らに「不幸」の道を負わせます。
だから○か×なら、彼らは×という評定を最初から与えられてるんです。
だから大君が、イノクを愛するのは横恋慕に間違いなく、それは決して成就できる愛ではないんです。
作者はそういう方向で描いているわけですし…
だからこそ、切ない、、ジュンヒョクがあれほどの才能を持っていても、「死」という形で裁かれるのと、大君の孤独の生涯は、私の中では同じ哀しみであり、無念でもあるんです。

だから私はこのドラマでは、ギルドンの正義と型にはまらない生き方に面白さを覚えるのと同じくらいの比重で、運命に逆らえない大君が哀れでなりませんでした。
王妃としてイノクがそばに残って欲しいとすら思いましたよ^^;

>最後まで、現代風なギルドンのいでたちが気になって仕方なかったです。^^;
普通のセーターやフードパーカー姿。

そうですか?(笑)
私は史劇の中でも違和感がない面白い服装にしたなぁ~と思って見てました。

>それと、アガシ生活になったイノクの前髪。
普通に真ん中分けしたら、似合わないの?

髪がまだ十分伸びてないからかな?なんて思いながら見てましたよ。

>願わくば、特別自治区としてギルドン村を
認めてくれたらよかったのに・・・なんて無理なことを願ったりもしてました。

私も少し思いました。でも妥協の道を敢えて選ばなかった作者の意図など、「ギルドン廃人」の中で少し書かせてもらっています。
よろしかったら読んでください。
  • posted by ピック 
  • URL 
  • 2008.06/09 00:52分 
  • [編集]

典型的な時代劇が好み 

今、見終わりました。
う~ん、何故だろう?
あまり琴線に触れることなくラストを迎えてしまいました。
よく出来たドラマで、楽しめたのですが
「ソドンヨ」同様、私の中では淡々と終わりました。

イノクとギルドン、好いた者同士が束の間でも、幸せな時間を持てて良かったです♪
イノクに横恋慕する大君を応援する気には全くなれませんでした。
恋愛が主題では無いドラマでも、相思相愛の男女がハッピーに終わるのが好きなので、そういう意味では好ましいラストですね。
可愛い無邪気なイノクに、視点を当てて見ていましたので、一緒に死ねて良かったねぇ~って思いました。
(ソウルの場合は、ウンヒョクに感情移入し過ぎたのとヘギョンが残されたので、辛かったです。)

ギルドンと大君は事を成し遂げるまでは、協力し合えても、所詮住む世界が違います、乖離していくのは避けられないしょう。
ウネアガシの本で、少しだけ早くなっただけのこと。

大妃の野望で、不幸な前半生を送る羽目になった大君。(今後も幸福とは言いがたい)
狂人同様になった異母兄の前国王。
冷徹そうに見えていたギルドンの父ですら犠牲者だったんですもんね。

最後まで、現代風なギルドンのいでたちが気になって仕方なかったです。^^;
普通のセーターやフードパーカー姿。
こんなところに違和感を覚える私は、やっぱり石頭かもしれませんね。
それと、アガシ生活になったイノクの前髪。
普通に真ん中分けしたら、似合わないの?

願わくば、特別自治区としてギルドン村を
認めてくれたらよかったのに・・・なんて無理なことを願ったりもしてました。
  • posted by アビー 
  • URL 
  • 2008.06/07 23:01分 
  • [編集]

Comment_form

管理者のみ表示。

*Trackback

トラックバックURL
http://irorihe5.blog101.fc2.com/tb.php/296-7f2f64d1

左サイドメニュー

宝物

pick(ピック)

Author:pick(ピック)
孫娘 Hちゃん(1歳半) 
保育園入園式です♪

ドラマランキング

1位 ゆとりですがなにか? 2位 火の粉 3位 真田丸  

カテゴリー

ブログ内検索

最近のトラックバック

右サイドメニュー

最近の記事

リンク集

ご訪問に感謝♪

ご連絡はこちらから♪

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。