新・ドラマ囲炉裏の会

遊びに来てくださりありがとうございます。 好きなドラマの感想や、日々の徒然を書いています。

Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • [No Tag]

これこそ縁

18日の土曜日、ついに義父が介護付き有料老人ホームに入所した。

年末体調を崩して入院してからほぼ一ヶ月、
見ようによってはかなり急ピッチの敢行となったわけだが、
私たち当事者にとっては、一ヶ月が一年にも感じられるほど、
密度の濃い出来事だった。

義父は現在92歳、風邪をこじらせて入院したわけだが、
肺炎を起こしていて、今後、一人で暮らすのは難しいとの診断だった。
大阪の胸部疾患の専門病院を紹介してもらったんだけれど、
義父の通院にどれくらいの月日がかかるかもわからず、
万が一また入院ということになった場合、
家族がみな遠くにいる現在の環境では、
十分な介護もできないと考えて、
義妹のいる名古屋へ義父を連れて行こうという計画になった。

まず義妹の家の近くのホームを検索し、
一気に20件ほど資料請求した。
そこから部屋の広さ、施設の内容、入所費用を検討し、
空き状況を調べ、4件にしぼった。
そして義妹のアクセスがいい所を第一条件にして、
2件にしぼったところで、見学の予約をした。

それと並行して、お世話になったお寺や親せきへの挨拶、
持っていくもの、捨てるものなどの整理、
これは義妹が中心になってやってくれた。

そして11日からの3連休、、、
まず主人と私が名古屋のホームを見学。
その夜大阪に行き、荷造りを手伝い、
12日の午前中、お寺と親戚、ご近所への挨拶、
そして午後から義父を乗せてまた名古屋へ走り、
翌日、義父自身がホームと面談、
そして、翌14日、名古屋の病院を受診、
で、ついに昨日の土曜日、入所に至った。

年末九州にいた時に、偶然母の友人が入ったという、
超高級老人ホームに遊びに行く機会があった。
2000万近い一時金を払わないと入れないその施設は、
いかにも高級そうなシャンデリアと応接セット、
コンシェルジュが常駐しているロビー、
レストランやバーが完備されたすごい施設で、
なんとかの沙汰も金次第だねぇ、、、と母とため息まじりに見て帰った(苦笑)
大阪でも1件、病院に紹介されて「老人保健施設」というのを見学したんだけど、
そこはもうほとんど、ホームとは名ばかりの、居室も外から丸見えの、
プライバシーも何もない病院のような施設だった。

両極端のホームを見たわけだけど、
今の義父の状態(要支援1)で、病院のような施設はまだ時期尚早な気がしたし、
レストランやジムを使いこなせるほど、元気な状況でもなく、
まして何千万もするようなホームは経済的にも無理なので、
どうしたものかと思案していたところ、
見学に行ったホームがリーズナブルで程良い感じだった。

ぎらぎらするほどの応接セットじゃないけれど、
一応ロビーにはお客様に対応できるソファーがあって、
そこから小さいけれど日本庭園が臨めるようになっている。
小さいカウンターのミニバーも付いていて、
車椅子でもちょっとお酒を飲みたいお年寄りが、
食後に寛いでいくのだという。
部屋に至っては、2000万のホームと何も変わらない。
へーべ数もほとんど一緒で、ミニキッチン、冷蔵庫、シャワー、
クローゼットなどが付いていて、単身のワンルームマンションのような感じ。

その上、露天風呂と大浴場がついていて、
一時金は敷金程度。かなりリーズナブルでしょ?
いや~私もいずれ入りたい。
でも義父ほど年金貰えないんだよなぁ(義父は軍人恩給があるんだよね)

義妹のアクセスばかり気にしていたところ、
偶然、ホームの食堂の窓から、長男が4月から赴任する病院が見えた(@_@;)
ホームの設備や食事にはほとんど無関心だった義父が初めて、
「ここがええ」と言った。
見知らぬ土地に来て、孫が働く病院を毎日見ながらご飯を食べることが
義父の心の支えになるのだとしたら、
どんな豪華な設備より義父にとっては大切なのかもしれない。

縁ってこういうことをいうのかもしれない。
義父が一日も早くホームに慣れてくれることを心から願っている。

  • [No Tag]

*Comment

ピンさんへ 

> 物事は落ちつくところに落ち着くのでしょう。

本当にそう思います。
なるようにしかならない、と否定的に思うのではなく、
ピンさんがおっしゃるように、落ち着くべきところに落ち着くのだと考えると、
なんだか安心感がありますね。

> まだまだ、付随した細かなことがあるでしょうが、どうぞピックさん本人の
> お体をいたわってあげてくださいよ。
> そして、落ちついて時間が空いたら、お茶をしましょうね。
> 風邪も引かないように。

ありがとうございます。
ホントに、息つく暇もないほど、怒涛の日々でしたが、
ようやく来月くらいから 落ち着けそうです。
ぜひ、お茶して、孫話しに花咲かせましょう(笑 )
  • posted by ピック 
  • URL 
  • 2014.01/28 20:21分 
  • [編集]

かよこさんへ 

> アンニョン。ピックさん お疲れ様でした。
> お義父様 潔いご決断でしたね。
> チキンラーメン開発時の融資や陪審員の話をサラリと語る素敵な方ですよね。
> 超高齢なのに自分の考えをしっかりお持ちになって…。

きっとしんどかったと思います。
長年住み慣れた家を離れなければならないわけですから、、、、
それでも一生懸命、気持ちを整理したと言ってました。
ありがたいと思ってます。

> 私もそうなりたいと思います。しかし老いるということは、自分だけの努力では、避けることも出来ず病や不可抗力の色々な症状がでてきて、厄介なものですよね。私も介護中(微力だけど)なので、わかります。

義父や母を見てると、すごく感じます。
気力だけでどうにもできない、そういう時期が誰にでもいつかくるんだよね、
悲しいけれど、、、

> 話はかわりますが。
> 今朝のごちそうさん、泣きました

大人気だった「 あまちゃん」のあとのドラマなのに、
大健闘ですよね。
近藤正臣氏がとっても良かった。

われわれの仕事には良心が張り付いてなければいけない

この言葉、とっても心に染みました(*^_^*)
  • posted by ピック 
  • URL 
  • 2014.01/28 20:15分 
  • [編集]

ドナルドさんへ 

> 大変だったですね
> この決断に至るまでの心中をお察しします

ありがとうございます。

> この文面に、父のことが重なり思わず号泣しました
> 私事で恐縮ですが(お義父様はお元気でいらっしゃるのにすいません)
> 今は、父が亡くなった後の喪失感から立ち直っていますが
> 7月からの緊急入院の間に、何度か会いに行きましたが
> 私の娘たちの呼びかけに大きく反応していた父が、思い出され
> 一気に涙腺が・・・

そうでしたよね、お寂しくなりましたね。
肉親を失うのって、その時より、何かの拍子に涙が出るものです。
私も父のこと、父の好き嫌いに自分がだんだん似てきたと思って、
最近も涙が出ました。

> 父の納棺に間に合うように向かった姪が、育児疲れと父が亡くなったショックで
> 運転していた車を急停車し、救急病院へ搬送されるということがありました
> あのまま運転を続けていたらと思うと、ぞっとしますし
> 父が孫娘を守ったのかなとも思います

本当ですねぇ〜きっとお父様がお孫さんを守ったんですよ。
亡くなった魂は、そばにいてくれると言いますから。

> お義父さまの件も、何か目には見えなくても導かれるものがあるんでしょうね
> 食堂の窓から、孫が働く病院が見えるなんて

あまりに近くて笑っちゃいましたよ。
しかも、そのホームの整形外科のかかりつけ病院も長男の病院なんだそうです(笑)
長男が義父を往診するようなことも、あるかもしれません。

> まだまだ寒い日が続きます
> ご自愛ください

ありがとうございます。
また会いたいですね、それこそ新宿でばったりとね(笑)
  • posted by ピック 
  • URL 
  • 2014.01/27 16:49分 
  • [編集]

みずかさんへ 

> 大変だったんですね。
> ピックさんの体調も回復しきってないかもしれないのに。
> どうかご自愛くださいませ。

ありがとう。
自分も病院行きながら義父や母の世話に追われています(苦笑)

> こういうお話、お聞きしたくてもなかなか聞きにくくて
> 耳に入ってくることがあまりないのですが・・・
> いつかは訪れる、そして順番に経験することだと思うので
> とても参考になります。

仕方ないことだけど、無理はしない、出来ないことはしない、
と割り切ろうと思っています。
長いスパンで付き合って行かなきゃならないことだもんね。
やれることの見極めと工夫と覚悟、それに幾分諦めも必要かも。
また介護記事もアップできたらいいな〜

> 今度お会いしたとき、またいろいろ教えてくださいね。

また話、聞いてね。
  • posted by ピック 
  • URL 
  • 2014.01/27 16:39分 
  • [編集]

かめさんへ 

> 私も二年前の今頃、全く同じ状況でした。
> 認知症が進んで来た父を見かね、叔母が施設を見つけてくれて、二週間で決めて入居し現在に至っています。

そうでしたよね。
一度ゆっくりまたそういう話もしたいですよね。

> お父様の場合なんせ新しい土地なので、馴染める要素って大事ですよね。
> ご長男の病院が見える場所だったとは、まさに縁。早く落ち着いて安心して暮らせますように。お父様もピックさんも。

自分たちの便利さを優先して、慣れない地に義父を連れてくることに
主人も私も罪悪感があったりしたんですが、
長い目で見たら、孫にもこれからはしょっちゅう会えるわけですから、
これで良かったんだと思っています。
  • posted by ピック 
  • URL 
  • 2014.01/27 16:31分 
  • [編集]

minoさんへ 

> 3年前、母がなくなりましたが、最後の方は本当に、いろいろありました。幸い頭がしっかりしていてくれたのが、なによりでした。

やはり大変な時期を過ごして来られたんですね。

> これを拝読し、じんとしました。お義父様のお気持ちよくわかるような気がしました。きっと建物であっても見えるところに孫がいるって思うのはどんなにか心強く、そして一緒に居る気がして嬉しかったのではないでしょうか・・・

年をとるということは、また私たちとは違ったものが見えてるんだと思います。
見た目の便利さとかおいしい料理といったことより、
もっと違ったものに心のよりどころを求めているのかもしれません。

> ピックさん、くれぐれもご自分をおいといくださいませね。ピックさんが倒れては大変です
> お疲れでませんように・・・

ありがとうございます。
今、福岡にまたいます。
あと少しで弟が退院します。もう一踏ん張りです。
  • posted by ピック 
  • URL 
  • 2014.01/27 16:20分 
  • [編集]

ご苦労様でした。 

どうされているのかなあと思っていましたら、本当に大変でしたね。
何日間かでも、一年分の大変さを味わいましたね。
御苦労さま。
でも、偶然ってあるんですね。
物事は落ちつくところに落ち着くのでしょう。
一番は、本人が納得して、快適に暮らせるか、ですもん。
これから、名古屋でお孫さんたちがおじいちゃんを守ってくれますね。

まだまだ、付随した細かなことがあるでしょうが、どうぞピックさん本人の
お体をいたわってあげてくださいよ。
そして、落ちついて時間が空いたら、お茶をしましょうね。
風邪も引かないように。
  • posted by ピン 
  • URL 
  • 2014.01/23 11:35分 
  • [編集]

 

アンニョン。ピックさん お疲れ様でした。
お義父様 潔いご決断でしたね。
チキンラーメン開発時の融資や陪審員の話をサラリと語る素敵な方ですよね。
超高齢なのに自分の考えをしっかりお持ちになって…。
私もそうなりたいと思います。しかし老いるということは、自分だけの努力では、避けることも出来ず病や不可抗力の色々な症状がでてきて、厄介なものですよね。私も介護中(微力だけど)なので、わかります。
皆さんのコメントみてジーンとしました。遠くはない将来だものね。

話はかわりますが。
今朝のごちそうさん、泣きました
  • posted by かよこ 
  • URL 
  • 2014.01/23 10:36分 
  • [編集]

思わず涙しました 

大変だったですね
この決断に至るまでの心中をお察しします

>偶然、ホームの食堂の窓から、長男が4月から赴任する病院が見えた(@_@;)
ホームの設備や食事にはほとんど無関心だった義父が初めて、
「ここがええ」と言った。

この文面に、父のことが重なり思わず号泣しました
私事で恐縮ですが(お義父様はお元気でいらっしゃるのにすいません)
今は、父が亡くなった後の喪失感から立ち直っていますが
7月からの緊急入院の間に、何度か会いに行きましたが
私の娘たちの呼びかけに大きく反応していた父が、思い出され
一気に涙腺が・・・・

父の納棺に間に合うように向かった姪が、育児疲れと父が亡くなったショックで
運転していた車を急停車し、救急病院へ搬送されるということがありました
あのまま運転を続けていたらと思うと、ぞっとしますし
父が孫娘を守ったのかなとも思います

お義父さまの件も、何か目には見えなくても導かれるものがあるんでしょうね
食堂の窓から、孫が働く病院が見えるなんて

まだまだ寒い日が続きます
ご自愛ください



  • posted by ドナルド 
  • URL 
  • 2014.01/22 15:57分 
  • [編集]

 

大変だったんですね。
ピックさんの体調も回復しきってないかもしれないのに。
どうかご自愛くださいませ。

こういうお話、お聞きしたくてもなかなか聞きにくくて
耳に入ってくることがあまりないのですが・・・
いつかは訪れる、そして順番に経験することだと思うので
とても参考になります。

今度お会いしたとき、またいろいろ教えてくださいね。
  • posted by みずか 
  • URL 
  • 2014.01/22 11:39分 
  • [編集]

 

本当にお疲れさまでした。

私も二年前の今頃、全く同じ状況でした。
認知症が進んで来た父を見かね、叔母が施設を見つけてくれて、二週間で決めて入居し現在に至っています。

お父様の場合なんせ新しい土地なので、馴染める要素って大事ですよね。
ご長男の病院が見える場所だったとは、まさに縁。早く落ち着いて安心して暮らせますように。お父様もピックさんも。
  • posted by かめ 
  • URL 
  • 2014.01/22 00:03分 
  • [編集]

大変でしたねぇ~ 

ピック様

お大変だったのですね~。

3年前、母がなくなりましたが、最後の方は本当に、いろいろありました。幸い頭がしっかりしていてくれたのが、なによりでした。

拝読していて、ピックさんもいよいよ介護の段階にはいられたのだと思いました。

>偶然、ホームの食堂の窓から、長男が4月から赴任する病院が見えた(@_@;)
ホームの設備や食事にはほとんど無関心だった義父が初めて、
「ここがええ」と言った。
見知らぬ土地に来て、孫が働く病院を毎日見ながらご飯を食べることが
義父の心の支えになるのだとしたら、
どんな豪華な設備より義父にとっては大切なのかもしれない

これを拝読し、じんとしました。お義父様のお気持ちよくわかるような気がしました。きっと建物であっても見えるところに孫がいるって思うのはどんなにか心強く、そして一緒に居る気がして嬉しかったのではないでしょうか・・・

ピックさん、くれぐれもご自分をおいといくださいませね。ピックさんが倒れては大変です。

お疲れでませんように・・・
  • posted by mino 
  • URL 
  • 2014.01/21 20:02分 
  • [編集]

ひまひまさんへ 

> 本当に急だったんですね!

確かに、急でした。
ただ、年齢が年齢なので、家族の中では、いつかこういう形にしたいという気持ちはあったんだよね。

> でもきっと、そんなピックさんたちの気持ちが
> お義父さんにも伝わったから、そこが良いと言ったんでしょうね〜

義父は、主人と娘である義妹のために、こういう形をとってくれたんだと思います。
子孝行な親ですね。見習わなきゃ、と思いましたよ。

> 長男さんも名古屋に赴任というのは、ピックさんたちもいずれ名古屋に
> 移るためですか?
> そんな日も近いのでしょうか?

すっごく悩んでいます。どうしようかねぇ、、、
移るなら、3年後くらいかも。
でも移っても爆裂しに、東京通うよv-235(笑)
  • posted by ピック 
  • URL 
  • 2014.01/20 23:40分 
  • [編集]

まっすうさんへ 

> >偶然、ホームの食堂の窓から、長男が4月から赴任する病院が見えた(@_@;)
> それまで、気づかなかったっていうのが(不謹慎ですけど)笑えちゃいますね。
> (それほど切羽詰まっていらっしゃったんですね)

病院が近いってことは知ってたんですが、
実際、建物の位置関係なんて、その建物に入ってみないとわからないもんですよ。
しかも窓から見えるかどうかなんて、地図上では全くわかりません。
長男が病院の窓から何かをチカチカしたら、
すぐわかるくらいの距離だったんです(笑)想像すらしませんでしたよ(^_^;)

> お義父さま、そして春からはご長男さんも名古屋へいらっしゃるとは(@@
> ・・・ご長男さんは単身赴任なのかしら?
> (私たち愛知県民としては)ピックさんが、名古屋にくる機会が増えるのは大歓迎ですv-10

ありがとうございます。
まっすうさんやCさん、KTさん、Kちゃんがいる名古屋ですからねぇ~
愛知県民になったあかつきには、またパーティーしましょうv-275
って前からやってますよね(笑)

あ、長男は奥さんも一緒に名古屋に来てくれます。
この前の土日、名古屋に行ってたみたいです。

> お義父さまが新しい環境に慣れてくださることを、私も願っていますv-398

ありがとうございます。
海老フライが3匹もお昼から出たと喜んでいました\(^o^)/
  • posted by ピック 
  • URL 
  • 2014.01/20 23:36分 
  • [編集]

急で 

ピックさんへ

本当に急だったんですね!

でもきっと、そんなピックさんたちの気持ちが
お義父さんにも伝わったから、そこが良いと言ったんでしょうね〜

長男さんも名古屋に赴任というのは、ピックさんたちもいずれ名古屋に
移るためですか?

そんな日も近いのでしょうか?

早くみなさんが、新しい環境に慣れますように!
  • posted by ひまひま 
  • URL 
  • 2014.01/20 17:02分 
  • [編集]

あらまぁ。 

本当に、バタバタだったのですね(@@

>偶然、ホームの食堂の窓から、長男が4月から赴任する病院が見えた(@_@;)

それまで、気づかなかったっていうのが(不謹慎ですけど)笑えちゃいますね。
(それほど切羽詰まっていらっしゃったんですね)

お義父さま、そして春からはご長男さんも名古屋へいらっしゃるとは(@@
・・・ご長男さんは単身赴任なのかしら?
(私たち愛知県民としては)ピックさんが、名古屋にくる機会が増えるのは大歓迎ですv-10

お義父さまが新しい環境に慣れてくださることを、私も願っていますv-398
  • posted by まっすう 
  • URL 
  • 2014.01/20 14:26分 
  • [編集]

Comment_form

管理者のみ表示。

*Trackback

トラックバックURL
http://irorihe5.blog101.fc2.com/tb.php/1064-c41d5aad

左サイドメニュー

宝物

pick(ピック)

Author:pick(ピック)
孫娘 Hちゃん(1歳半) 
保育園入園式です♪

ドラマランキング

1位 ゆとりですがなにか? 2位 火の粉 3位 真田丸  

カテゴリー

ブログ内検索

最近のトラックバック

右サイドメニュー

最近の記事

リンク集

ご訪問に感謝♪

ご連絡はこちらから♪

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。